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【マネー】「年収300万の人は何もがんばっていない人」ビジネス強者が語る収入増の秘訣



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1: 海江田三郎 ★ 2017/02/25(土) 20:11:30.27 ID:CAP_USER
https://www.sinkan.jp/news/7546?page=1

年収1000万を目指すには何が必要なのか、そして年収1億円には…。今回は著者の金川顕教さんにお話をうかがいました

(中略)

――金川さんは以前、公認会計士をされていて比較的高収入を得ていながら、その立場を捨てて起業されました。この理由についてお聞きしたいです。
金川:おっしゃる通り、1年目から年収600万円くらいでしたから、同世代の人と比べるともらっていた方だったと思います。
起業した理由はいろいろあるのですが、仕事をするモチベーションの部分は大きかったですね。企業の会計監査が主な仕事だったのですが、 簡単に言ってしまうと「相手を疑う仕事」なんですよ。売上を隠していないか、決算の数字は正しいか、と常に相手を疑いの目線で見ないといけない。
専門的な仕事ですし、新しい知識をどんどん得られるので、やりがいがないかというとそんなこともなかったのですが、 このまま20年、30年先も同じことをやっていくのかと考えると、ちょっと違うなという思いはありました。

――会社を辞めることを決めた、最後の決め手はどんなものでしたか。
金川:そこはもう勢いです。当時、副業としてブログアフィリエイトでお金を稼ぐ方法を教える仕事をしていて、それが月に40~50万円になっていました。
本業の片手間でそれくらい稼げるなら、こっちに本腰を入れたら会計士を辞めてもやっていけるんじゃないか、 と勢いで辞めて、それがうまくいったという感じです。今はこのビジネスが大きくなっています。
ただ、まだ20代で失敗したとしてもまだやり直しがきく年齢だったので、そこまで深くは考えてなかったです。ダメだったら実家に戻るなり、 また会計士として働くなりすればいいわけで。

――本書では、「年収300万円の人」「年収1000万円の人」「年収1億円の人」と、年収別に考え方と行動の違いがつづられています。金川さんとしては、やはり「1億円」を目指してほしいという思いはあるのですか。
金川:そういうわけではないです。僕自身、お金はそこまで必要だとは思っていません。
ただ、1億円の人と3000万円の人はどちらが幸せかは決められないにしても、年収300万円となると、ほとんどの場合お金について悩んでいるはずです。
それなら1000万円なり2000万円なりを目指してみてはどうですか、ということですね。

――その場合、どんな方法が考えられますか。
金川:年収300万円の人は、極論すれば「何もがんばっていない人」です。言われたことをやっているだけだったり、世間に流されていたり、 常識を鵜呑みにして何も考えずに生きている人の平均がそのくらいになる。
どういう仕事をすればどのくらいのお給料がもらえるかということは、調べればすぐにわかることですし、 年収1000万円まではその方法はいくらでもあります。弁護士や会計士になる方法もありますし、歩合制の営業マンだってそれくらい稼いでいる人はいる。
お金がないことで悩んでいるなら、給料のいい仕事を調べて、そちらの方向にいけばいいのに、
年収300万円の人は「このままがんばればいつかは給料が上がる」と考えて、転職したり、自分でビジネスをしたりといった行動を起こさないんです。
でも、「このままがんばれば」という考えは、外資系の生命保険会社みたいに、同じ組織の中に年収数百万円の人から 1億円の人までいる会社では有効かもしれませんが、固定給のまま昇給幅の少ない会社で働いている人も多いはずです。
そういう人は会社を変えたり、ビジネスをはじめたり、投資をはじめたり、行動を起こすしかないわけで、その一歩を踏み出して欲しいなと思っています。

――年収1000万円から年収1億円を目指すとなると、また話が違ってきますよね。
金川:1億円となると、組織で働いていたり、国家資格に則った仕事だとなかなか難しいですからね。
僕の知る限り、1000万円までは、税理士や会計士、医師のような、いわゆる「肩書き」のある人が多いですが、 それ以上となるとやはり自分でビジネスをする人になります。でも、こういう人って、世間的に「何をやっているかよくわからない人」と見られやすい。
「何をやっているかわからないけど、ものすごく稼ぐ人」って誹謗中傷を受けやすいですし、親や親戚からのウケも良くない。
1億円稼ぎたいという人にはそういう面でのメンタルの強さは必要だと思います。
(後編につづく)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1488021090/


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【国際】放射性物質「ヨウ素131」が欧州全域で謎の急増中…出所は廃棄されたグリーンランドの米軍基地か、ロシアの核実験か



1: ニライカナイφ ★ 2017/02/23(木) 22:11:21.96 ID:CAP_USER9
先月、放射性物資「ヨウ素131」が欧州全域で急激に増加。
現在まで原因は特定されておらず、専門家も匙を投げている状況だが、事件の裏で米国に怪しい動きがあるとの情報を掴んだ!

■甲状腺がんを引き起こす「ヨウ素131」が急激に増加

no title


英紙「Daily Mail」によると、「ヨウ素131」の増加が初めてみられたのは1月9日~16日、北欧のノルウェーだったという。
その後、1月下旬までにポーランド、チェコ、ドイツ、フランス、スペインまで広がっていったそうだ。

「ヨウ素131」は放射能汚染の原因となる主要3核種の1つで、半減期は8日と短く、人体に蓄積されると甲状腺に悪影響を与えるといわれている。
1950~60年代のアメリカでは、度重なる核実験の影響で児童にヨウ素131の“蓄積”が見られ、チェルノブイリ原発事故でも原発周辺の児童に甚大な被害を与えた。
福島第1原発事故でも大量のヨウ素131が放出され、近隣の子どもらに甲状腺がんが増加した可能性が疑われている。

「ノルウェー放射線保護局(NRPA)」のアストリド・リランド氏は、ヨウ素131が東欧方面から流れてきた可能性が極めて高いとしつつも、具体的な出所を特定することは困難を極めると語っている。

「ヨウ素131の増加が検知された時は、天候が大変悪く、具体的な位置を特定することはできませんでした」(リランド氏)
「ヨーロッパ各地で検知されたデータを統合すると、東ヨーロッパから飛来したと考えられます」(同)

http://tocana.jp/images/iodine131_02.jpg

「Daily Mail」は原発やヨウ素工場で事故があったのではないかと推測しており、ヨーロッパ住民の不安を煽っているが、リランド氏によると、ヨウ素131の急激な上昇は確かに見られたものの、安全基準は超えていないため、“ただちに人体に影響は無い”という。
だが、原因不明のままでは何とも気味が悪く、今後さらなる放射性物質の増加が無いとも言い切れない。

■米国の廃棄済み原子力基地が関与か?

そんな不可解な状況に一石を投じる驚愕のニュースをオルタナティブメディア「Mysterious Universe」(2月22日付)が報じている。
なんと、ヨウ素131の発生場所は東欧ではなく、北極だというのだ!一体どういうことだろうか?

「Mysterious Universe」によると、先月ヨーロッパ各地でヨウ素131の増加が検知されると、すぐに放射性物質探知機を搭載した米軍の航空機「WC-135」が秘密裏に北極に向かったという。
米政府は未だその事実を公表していないが、おそらくグリーンランドの氷の下に廃棄された冷戦時代の米陸軍軍事基地「キャンプ・センチュリー」を懸念してのことだと思われる。

同基地内には現在も放射性廃棄物が放置されており、氷床の融解とともに地表に露出、有害物質を撒き散らしている可能性があるのだ。
基地の露出には数百年以上かかるといわれているが、地球温暖化の影響ですでに基地の一部が地表に露呈していることが分かっている。

写真:キャンプ・センチュリー
http://tocana.jp/images/iodine131_04.jpg
http://tocana.jp/images/iodine131_03.jpg

さらに、英紙「Express」(2月21日付)はロシアが秘密裏に核実験を実施した可能性に言及。
最初にヨウ素131の上昇が検出されたのが、ちょうどロシアとノルウェーの国境付近であること、ヨウ素131は広島型原子爆弾で使用されたウラニウム235やプルトニウム爆弾の爆発で発生することを指摘している。

いずれにしろ、福島第1原発事故を経験した我々日本人としては他人事とは思えない恐ろしい事態がヨーロッパを襲っているようだ。
一刻も早い真相解明を願ってやまない。

http://tocana.jp/2017/02/post_12429_entry.html
http://tocana.jp/2017/02/post_12429_entry_2.html

■関連スレ
【国際】北欧かロシアで原発がメルトダウンした模様 欧州全域で「ヨウ素131」突然検出★2
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1487781544/
【国際】放射性物資の「ヨウ素131」、欧州全域で突然検出量が増加・発生源は不明
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1487742708/

引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1487855481/


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【社会】ヤマト運輸労組が荷受量の抑制を要求 背景にドライバー不足、「若者のトラック離れ」も影響か



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1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/24(金) 20:13:25.85 ID:CAP_USER9
ヤマト運輸の労働組合が、2017年の春季労使交渉で、宅配便の荷受量の抑制を求めていることが2月23日までにわかった。
時事通信などが報じ、ネット上でも話題になっている。
ドライバーの増加が荷物量の増加に追い付いておらず、ドライバーの長時間労働が深刻化しているという。

共働き家庭の増加に伴って、再配達や夜間配達も増える

17年3月期の宅配便取扱個数は、前期比8%増の18億7000万で、過去最高となる見通しだ。

ヤマト運輸の担当者によると、こうした荷受量の増加の背景には、ネット通販の拡大がある。またECサイトやフリマアプリの普及により、 個人間取引が増えたことも荷受量増加の要因になっている。
加えて、共働き世帯の増加もドライバーの負担増につながっている。

「以前は、配達に伺えば家に誰かがいるということが普通でした。しかし共働きの増加に伴って、再配達や夜間配達が増えています」

荷受量が増加し、ドライバーの長時間労働が常態化してきていたため、ヤマト運輸では2月1日に働き方改革室を設けていた。
労働環境整備に向けて取り組みを始めた矢先に、労働組合からもドライバーの働き方を見直すための要求が出されたという。

労働組合の要求に対してどう対応するのかを尋ねると、担当者は、「向いている方向は同じなので、着地点を探していきたい」と語っていた。

ドライバー不足は「中型免許を取得しないといけないという点もネックになっている」

一方で、ドライバーの数が増加しているとはいえ、それでもドライバーが不足しているのは、「若者のトラック離れ」などが原因ではないかとヤマト運輸労働組合の担当者は語った。

「少子高齢化で人手不足の業界は多いと思いますが、ドライバー不足には特殊な要因もあると思います。
車やトラックに乗って仕事をしたいという若い人が以前よりも減っているのではないでしょうか。
また中型免許を取得しないといけないという点もネックになっている可能性があります」

近年、荷受量の増加によりドライバーの負担が増えているわけだが、そもそも「道路貨物運送業」の年間の総労働時間は、他の産業に比べて長い傾向にある。
例えば2009年の「毎月勤労者統計調査」に基づいた厚生労働省の資料によると、全産業平均の年間総実労働時間は1972時間だが、「道路貨物運送業」は、2418時間となっている。

ヤマト運輸労組の担当者によると、「36協定の限度時間が適用されないことが原因の一つ」だという。

36協定を締結すると、月に45時間まで、特別条項付き協定を結べばさらに時間外労働時間を延長することができる。
しかし、「自動車の運転の業務」をはじめ、「工作物の建設等の事業」や「新技術、新商品等の研究開発の業務」には、延長時間の限度が適用されない。
産業全体に長時間労働が蔓延しやすい土壌があるようだ。

ヤマト運輸では、労使で協調して労働時間短縮に取り組んできた。これまでに200時間ほどの時短に成功しているという。
ヤマト運輸労組の担当者は次のように話していた。

「これまで社員がより働きやすい職場環境を作るため尽力してきました。いま話題になっている春闘での労使交渉はそうした取り組みの延長線上にあります。
労働環境の改善という目的を追求するなかで、荷受量の総量規制や料金の見直し、夜間配達の見直しなどが議論の俎上に乗ると思います」

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170224-07913521-careercn
2017/2/24 16:23 キャリコネニュース

引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1487934805/


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【健康】外食やコンビニ弁当を続けていると・・・ 「ミネラル不足」で大変なことに



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1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/25(土) 09:26:14.18 ID:CAP_USER9
市販の弁当や加工食品、外食の多くは栄養分のミネラルが不足、慢性病の原因になっていると、NPO法人「食品と暮らしの安全基金」(小若順一理事長)が警告している。
早くから気づいていた同基金は2010年から市販食品などのミネラル量を実測、2017年2月号の機関誌『食品と暮らしの安全』で「ほとんどの栄養士、 医師、専門家が知らない! 心身を害するミネラル不足食品」とのタイトルでデータをまとめて特集した。

「ミネラルを多く摂れば家族は健康になり、社員食堂や病院食の改善で、うつ病は減り、病気も治る」と小若さんは訴えている。

メーカーや販売店の実名入りで公表

店で購入した単品、または同メーカーの 3食分、別メーカーの類似品の平均、などを埼玉県食品衛生協会検査センターに依頼し、 全品についてカルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅の5ミネラルを、一部はカリウム、ナトリウムも測定。
下回ると半数に健康障害が起きる恐れもあるという「推定平均必要量」と比較した。メーカーや販売店の実名入りだ。

たとえば、コンビニの幕の内弁当は大手 3社平均でも、5 種類のミネラルはいずれもその値を大きく下回った。
代表的な高齢者向け宅配弁当は 3食平均で、70歳超男性の必要量に全く足りなかった。
有名な高級弁当でもカルシウム、マグネシウム、鉄が不足していたが、市販 1社、手作り弁当は 5ミネラルともほぼ十分だった。

外食のランチは店によるが、弁当よりは数値がよかった。学校給食 2校のミネラルは 5種類とも十分だったが、厚生労働省の職員食堂は4 ~5 種のミネラルが不足していた。
お握りやパンなどはメーカーで差があるが、不足がほとんどだ。
牛丼は大手 3社平均で、カルシウム、マグネシウム、鉄が不足、安売りラーメン店のラーメンはカルシウム、マグネシウムの 2種類が少なかったが、カップヌードルは 5種類とも大きく不足していた。

特集ではミネラルが減る原因を実験付きで解説している。
冷凍食品は解凍時にミネラル分を含む汁が失われ、野菜も中国などで水煮し、汁を捨てて輸入している。そうした食材を使って味付けし、弁当や惣菜にしているのだから当然といえる。

長期間、こうした「ミネラル不足」が続くと、健康への影響が深刻になる。
同機関誌では、ミネラル補給の食事への転換することで、発達障害、自閉症、うつ病、冷え性、腰痛などが改善した例が多数ある、と報告している。

栄養計算の目安として食品分析表が広く使われているが、食材に含まれるミネラル量は加工前の数値なので、加工後の現実とは合わなくなっているようだ

http://news.livedoor.com/article/detail/12720299/
2017年2月25日 9時0分 J-CASTニュース

引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1487982374/


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【国際】米政府、会見から主要メディア締め出し トランプ氏批判のCNNなど  2ch「メディアの自由が無くなるのは怖いけど、CNNとNYTの報道はひどすぎるので妥当な処置に見える」



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1: みつを ★ 2017/02/25(土) 08:57:13.12 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3119146


【2月25日 AFP】米国のドナルド・トランプ(Donald Trump)政権は24日、ホワイトハウス(White House)での定例記者会見から主要メディア数社を締め出した。これを受け、特定の報道機関をひいきする行為だとの批判が上がっている。

 定例会見は通常ならテレビ中継されるが、この日の会見はカメラを入れず行われた。政権に批判的な報道をしたCNNテレビやニューヨーク・タイムズ(New York Times)紙などが除外された一方で、規模がずっと小さいワン・アメリカ・ニュース・ネットワーク(One America News Network)など、政権に好意的な報道をしてきた保守系メディアは出席を許可された。

 ロイター通信(Reuters)やブルームバーグ(Bloomberg)など、「プール(代表取材)」の一部としてホワイトハウスを定期的に取材するメディア数社は会見に出席した。一方で、AP通信(Associated Press)は抗議のため会見を欠席。プールの一部であるにもかかわらず出席を拒否されたAFPはこれに抗議し、許可を得ないまま出席した。

 トランプ大統領は同日、メリーランド(Maryland)州で開催されている「保守政治行動会議(CPAC)」年次総会での演説で、メディアを「国民の敵」と批判していた。こうしたメディア批判は、同大統領の中核的な支持者の間で人気を得ている。

 ショーン・スパイサー(Sean Spicer)大統領報道官は会見で、今回の対応を擁護し、トランプ政権はメディアに対し「十分な」取材機会を提供していると述べた。

 共和党や民主党の政権が特定の記者を対象とした会見を開くことは珍しくないが、今回の会見は当初、資格あるメディアすべてが参加できる定例会見とされていた。

2017年02月25日 08:01

引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1487980633/


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