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【携帯】PHSの新規契約 来年3月末で終了 ピッチの歴史に幕



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1: まはる ★ 2017/04/20(木) 23:40:59.73 ID:CAP_USER
通信大手のソフトバンクは国内で唯一手がけてきたPHS事業について、一般向けの新たな契約の受け付けを来年3月末に終了することになりました。これにより90年代をピークに「ピッチ」という呼び名で若者の人気を集めたPHSの歴史に幕を閉じることになります。

ソフトバンクによりますと、「ワイモバイル」のブランドで国内で唯一手がけてきたPHSの事業について、一般向けの新たな契約の受け付けを来年3月末に終了するということです。

理由についてソフトバンクは、携帯電話で格安の料金プランを提供し割安感が無くなったことや、地下などにも携帯電話の通信エリアが拡大し通信インフラとしてのPHSの需要が少なくなったためとしています。

PHSは端末や通信料が割安で、簡易型の携帯電話として平成7年にサービスを開始し、名前を省略した「ピッチ」という呼び名も生まれるなど若者を中心に人気を集めました。

平成9年のピークには契約者が700万件を超えましたが、去年12月現在では業務用の通信機器も含めて355万9000件と半分に減っています。

ソフトバンクは今の契約者へのサービスは継続するとしていますが、新規の契約の打ち切りによってPHSは90年代をピークに若者の人気を集めた歴史に幕を閉じることになります。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170420/k10010955701000.html

引用元:http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1492699259/




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【通信】NTT、光回線が固定電話を逆転へ 2017年度



ph20170329_37.jpg 

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/27(月) 09:09:20.55 ID:CAP_USER
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO14531480W7A320C1TJC000/

 NTTの光回線数が2017年度内に固定電話数を逆転する見通しとなった。17年度末の光回線は2076万契約となる見通し。
一方固定電話は2015万契約になると予想している。
NTTは「電話の会社」からの収益構造の転換が待ったなしとなりそうだ。

 固定電話の契約数は1997年11月がピークで6322万だった。日本人の2人に1人が固定電話に加入していた計算になる。
90年代末ごろから携帯電話が普及し始め、縮小…

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1490573360/




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【格安スマホ】NTT、auの3G網も使える3キャリア対応SIMフリースマホを1万9800円で発売



1: 海江田三郎 ★ 2017/03/28(火) 10:00:29.83 ID:CAP_USER
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1051394.html
no title


 NTTレゾナントは、「gooのスマホ」ブランドのスマートフォン「g07+(グーマルナナプラス)」を発売した。
価格は1万9800円(税抜、以下同)。同社直営の「gooSimseller」では「OCN モバイル ONE」のSIMカードとセットで1万7800円で提供される。

 「g07+」は、SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「g07」を強化したモデル。製造はコヴィアが担当する。
 2枚のSIMカードでLTE+3Gで同時に音声通話を待ち受けられる「DSDS」をサポートし、新たにau 3G(CDMA2000)方式に対応。
NTTドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアのネットワークを利用可能とする。

 ただし、au網ではVoLTEとLTEデータ通信には対応しないため、VoLTEプランでは利用できない。
au系のMVNOではUQモバイルやmineoなどのVoLTE非対応のプランであれば利用できる。
 5.5インチのフルHDディスプレイには、新たに高精細・低消費電力なIGZO液晶パネルを採用。タッチパネルも改善を施し、より精度の高い操作が可能という。
 カメラは赤外線カットフィルターを搭載し、より自然な写真を撮影できるとする。コンパスは「g07」よりも精度の高いEコンパスを搭載した。

筐体ではアルミ加工の品質を「g07」より高品質なものとし、質感を向上したという。ボディカラーは「g07」と同様にブラックパネルとホワイトパネルの2色展開。
 ソフトウェアでは、検索アプリ「goo アンサーチ」と「goo メモ」を発売にあわせリニューアル。goo アンサーチの検索結果をメモとして 保存する機能や、goo メモの端末間同期機能を追加している。

 OSはAndroid 6.0で、Android 7.0へのバージョンアップを予定している。チップセットはMediaTekの「MT6750T」(オクタコア、 1.5GHz×4+1GHz×4)で、メモリは3GB。ストレージは32GBで、最大128GBのmicroSDXCカードをサポートする。
背面カメラは1300万画素で、インカメラは800万画素。指紋センサーを搭載する。
 ネットワークはLTE(Band1/3/8/19)とW-CDMA(Band1/6/8)、CDMA2000(BC0、BC6)、GSM(850/900/1800/1900)をサポート。
SIMカードはmicroSIM+nanoSIM(microSDと排他利用)の2スロットを搭載する。
 Wi-FiはIEEE802.11a/b/g/nに対応する。バッテリー容量は3000mAh。大きさは約152×75.6×7.9mmで、重さは約150g。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1490662829/




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【モバイル】アップル、4万円を切る9.7インチの新型iPadを発表



1: 海江田三郎 ★ 2017/03/21(火) 22:55:24.84 ID:CAP_USER
http://iphone-mania.jp/news-162184/
no title


Appleが3月21日夜、9.7インチの新型iPadを発表しました。最大の特徴は最安値モデルが4万円を下回るという、その価格の安さです。

容量は32GBと128GB、カラーは3色
9.7インチiPadは、カラーはシルバー、ゴールド、スペースグレイの3色展開、ストレージ容量は32GBと128GBの2種類です。

搭載しているのは2,048 × 1,536ピクセル解像度の9.7インチRetinaディスプレイで、9.7インチiPad Proと同じです。
ただし安価版だけあって、フルラミネーションディスプレイではなく、反射防止コーティングは施されていません。
プロセッサはA9、コプロセッサはM9を搭載しています。カメラはiPad mini4と同じ8メガピクセル、スピーカーも2スピーカーオーディオとなっています。
各iPadのスペックの比較については、Appleの「iPadのモデルを比較する」ページを参照してください。

最大の魅力は価格
最大の魅力は何といっても37,800円からという手頃な価格設定です。32GB版のWi-Fiモデルは37,800円、 Wi-Fi + Cellularモデルは52,800円。128GB版のWi-Fiモデルは48,800円、Wi-Fi + Cellularモデルは63,800円となっています。

なお注文の受付は3月25日午前0時01(日本時間)からとなっています。
結局10.5インチ版と12.9インチ版はリリースされず 3月には例年Appleのスプリングイベントが開催されており、今年はベゼルレスの10.5インチiPad Pro、12.9インチiPad Pro、 そして9.7インチiPadが発表されるのではないかと噂されていました。

しかし実際にはDigiTimesなどが報じていたように、10.5インチ版と12.9インチ版はリリースされないという結果になりました。
イベントが開催されず、Webサイトでの発表のみになったのも、目玉商品のリリースがなかったためと見てよさそうです。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1490104524/




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【携帯】かつて11社あった携帯メーカーが今や5社だけ…日本から携帯電話メーカーが消える日



ph20170323_33.png 

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/22(水) 21:49:18.00 ID:CAP_USER
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/022400046/030200007/

ツートップ戦略でNECとパナソニックがスマホ市場撤退

 このドコモのツートップ戦略が、かつて日本の携帯電話をけん引していたNECとパナソニックのスマホ市場撤退を決定づけたと 言っても過言ではない。かつて「N」(NEC)や「P」(パナソニック)は「携帯電話の代名詞」と見られた存在で、日本国内の売り上げでは常に上位にランキングされていた。
 NECは2013年7月31日、スマホの開発と生産からの撤退を正式発表した。フィーチャーフォンおよびタブレット端末 の開発や生産は継続する。2013年4?6月期のNECの携帯電話出荷台数は45万台と、前年同期の80万台から減少した。
これにより同社の4?6月期営業損益は前年同期から約30億円悪化し、90億円程度の赤字になった。
 「スマートフォンへの取り組みが遅れ、魅力ある商品の開発ができなかった」と川島CFOは語っていた。
NECは以前から中国レノボ・グループなどと提携交渉を進めてきたことが報じられていたが、出資比率などの条件で折り合えなかった。

 パナソニックもNECを追うように、2013年9月26日に個人向けのスマホ事業からの撤退を表明し、 法人向け端末やフィーチャーフォンに経営資源を集中していくと決めた。パナソニックのスマホ事業からの撤退は 以前から報じられていたことや、NECも既に撤退表明していたことから、それほど大きな驚きはなかった。

 ツートップ戦略で2機種のスマホの売り上げが好調だったドコモだが、それでもiPhoneを販売していないことから、 多くのユーザーがソフトバンクやKDDIに流出する状態に変わりはない。このため、ついにドコモもiPhone導入を決定した。
iPhoneの販売を開始すると、多くのドコモユーザーはそれまで使っていたフィーチャーフォンや他社のスマホから、iPhoneに切り替えるようになった。

 現在では大手携帯電話事業者は3社ともにiPhoneを前面に出した販売戦略を取っており、ますます国内メーカーに とっては厳しい状況となっている。むしろ2013年という時期にスマホ市場からの撤退を決断できたNECやパナソニックは良かったのかもしれない。

2001年には11社あった日本の携帯電話メーカー
 今から16年前の2001年には11社の国内メーカーが携帯電話を開発して販売していたが、2017年には7社になった。
スマホを製造するメーカーでは5社のみだ(図1)


「D」のブランドで人気があった三菱電機はiPhoneやスマホが登場する前の2006年に携帯電話事業から撤退。
2008年には三洋電機の携帯電話事業を京セラが継承した。2009年には日立製作所とカシオが携帯電話事業を統合し、 続いて2010年にNECと統合している。さらに富士通と東芝の2社も、2010年に携帯電話事業を統合した。
こうして国内メーカーは合併や統合を繰り返してきた。かつて三菱電機や日立、カシオ、東芝などが
携帯電話を作っていたことすら覚えていない人も多いかもしれない。
 現在でもスマホを提供している国内メーカーは、シャープ、ソニー、京セラ、富士通、VAIOの5社だけだ。
日本市場ではまだガラケーも一定の人気があり、 2013年にスマホ市場からは撤退したNECやパナソニックもガラケーはまだ提供している。
ガラケーはカラーバリエーションを変えて市場投入すれば使い回しが効きやすい。

 だが、いつまでも日本メーカーがガラケーを提供し続けるとは限らない。現在のガラケーで使われている基本ソフトは いずれサポート期間が切れる。基幹部品の入手困難も懸念されている。そうなると、メーカーは現在と同じガラケーの提供はできなくなる。
また日本ではガラケーは一定の人気はあるとはいえ、携帯電話事業者が積極的にスマホを販売していることから、 フィーチャーフォンの販売台数は今後減っていくだろう

それでは日本の携帯電話メーカーにとって生き残る道はあるのだろうか?
(続きはサイトで)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1490186958/




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