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【業績】NEC、28億円の赤字に転落 4~12月期 2ch 「まぁ通期で黒字だって話だし」「国からの仕事が無いと干上がる会社だよね」



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1: 海江田三郎 ★ 2017/01/30(月) 15:57:18.20 ID:CAP_USER
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL30HTK_Q7A130C1000000/

 NECは30日、2017年3月期通期の連結純利益(国際会計基準)が前期比74%減の200億円になる 見通しだと発表した。従来予想は500億円だったが、主力とするシステム開発で官公庁向けの
大型案件の反動減が続くほか国内外で通信事業者向けが振るわなかった。前期に比べて円高が進んだことも海外事業の円換算の収益を押し下げる。

 売上高にあたる売上収益は前回予想と比べ2000億円少ない5%減の2兆6800億円、 営業利益は67%減の300億円(従来予想は9%増の1000億円)にそれぞれ見直した。
宇宙事業での採算性悪化も減益幅を拡大する。年間配当予想は前期実績並みの1株あたり6円で据え置いた。

 併せて発表した16年4~12月期の連結決算は、最終損益が28億円の赤字(前年同期は134億円の黒字)だった。
売上収益は前年同期比8%減の1兆7944億円、営業損益は170億円の赤字(前年同期は276億円の黒字)となった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1485759438/


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【トランプ】安倍首相、米の入国禁止令「コメントする立場にはない」、国際的批判にもかかわらず米に何も言えない現実が明らかに



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1: 海江田三郎 ★ 2017/01/30(月) 20:21:55.94 ID:CAP_USER
https://this.kiji.is/198746098994118661

共産党の小池晃書記局長は30日の記者会見で、トランプ米大統領による入国禁止の大統領令に関し、
参院予算委員会で具体的な論評を避けた安倍晋三首相の政治姿勢を批判した。
「国際的に批判が広がっているのに、首相が『コメントする立場にはない』と答弁してびっくりした。米国にものを言えない政権でいいのか」と述べた。

 日米2国間の通商交渉に関しては「入るべきでない。『米国の農産物や車をもっと買え』と、
むき出しの要求を突き付けてくることが予想される」と指摘した。


関連
フランス大統領 電話会談でトランプ大統領の政策を強く批判
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170129/k10010856741000.html
カナダ首相「カナダはどんな宗教の人も歓迎する」
http://www.sankei.com/world/news/170130/wor1701300004-n1.html
英・メイ首相「我々はトランプ大統領の難民政策には同意できない」
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2971809.html
米入国禁止「正当化しない」 メルケル独首相
http://www.sankei.com/world/news/170129/wor1701290044-n1.html
米国の入国制限に国際社会が反発、中東同盟国からも批判
http://jp.reuters.com/article/usa-trump-immigration-reaction-idJPKBN15D16I
トランプ大統領の難民入国禁止令、全米で抗議デモ広がる 「恥ずかしい」と叫ぶ人々
http://www.huffingtonpost.jp/2017/01/29/trump-executive-order-protests_n_14486294.html

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1485775315/


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【マネー】「アベノミクス相場で日経平均は4万円に!」トンデモ経済予測記事はなぜハズれるのか? 2ch「予測を的中させることではなく、バズらせて雑誌を売ることがゴールだから。



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1: 海江田三郎 ★ 2017/01/29(日) 15:53:08.39 ID:CAP_USER
http://www.premiumcyzo.com/modules/member/2017/01/post_7333/

――例年、年末年始になると、あらゆるメディアで新年の予測記事が乱発される。なかでも経済誌で
は「経済予測2017」などと表紙にぶち上げ、株価や各業界の動向を特集している。だが、これらは本当に当たっているのだろうか?
ここでは過去に発売された各誌の予測を振り返るとともに、経済評論家の分析や記事制作の舞台裏を見ていきたい。 

『業績拡大で2万4000円台も』(「2016総予測」週刊ダイヤモンド15年12月26日・16年1月2日新年合併号)、 『東京オリンピックに向けて上がっていく(略)3万円台も見えてくる』(「マンガ版2016総予測」プレジデント ネクスト16年1月15日号別冊)
 これは1年前に発売された経済誌の予測記事だ。年末年始にかけて、毎年恒例のように経済メディアは 日経平均株価などの予想を特集している。そして、ことごとく外す。現実の日経平均株価を見れば、1年前の15年12月末は1万9000円台。
16年12月末の1万9400円台とほぼ変わらない水準で、16年は2万円の壁を超えることができなかった──。本特集では、 “予測するだけしておいて、その結果を検証しようとしない”経済系メディアの予測特集を(おせっかいながらも)検証してみたい。

 さて一体、なぜこうも経済系メディアの予測記事は外れるのだろうか?
「株価に関しては、日米の金利差などから為替レートの予想をして、為替レートと相関関係にあるとされる株価を導き出すにすぎません。
1ドル105円ならば、日経平均は1万6000円台、115円ならば1万9000円台といった具合です。ただし、新年号はご祝儀予想の面が強く、 編集部もポジティブなコメントをくれる識者を中心に選んでいます。一昨年では15年11月の取材時点での見通しを語っているにすぎず、 特にその翌16年は、2月の日本銀行のマイナス金利の導入から6月の英国のEU離脱問題、11月の米大統領選でのトランプ氏当選など、 予想外の動きもありましたから、当たるはずもないのです」(経済誌記者) 

 例えば16年の予測でもっとも極端だったのは、「プレジデント ネクスト」(プレジデント社)の日経平均3万円としていた 大和住銀投信投資顧問経済調査部部長・門司総一郎氏だが、毎年のように強気だ。
自身のレポート「10サプライズ」では、15年の予想は2万8000円(現実は最高値2万0952円)、16年の予想は2万5000円(同1万9592円)といった格好である。

「ほかにも強気予想の識者でいえば、元ドイツ証券で武者リサーチ代表の武者陵司氏、ワカバヤシ エフエックス  アソシエイツの若林栄四氏といったところでしょう。彼らのコメントが取れれば、“この手”の予想記事は完成です」(同)
 日経平均に関しては煽情的な記事が目立つ「週刊現代」が13年3月、「アベノミクス相場で日経平均は4万円に!」 という論調をとったことがあったが、識者は武者氏。さらに『日経平均6万3000円まで見えた!』という記事では16年から 日本経済がポジティブに変わり、2030年には日経平均6万3000円が射程に入るという持論の若林氏が識者だった。 

「それとは逆に、ネガティブな予想が欲しい場合には、『1ドル50円 日経平均1万円割れ』が持論の同志社大学大学院ビジネス 研究科の浜矩子氏、あるいはアベノミクス批判の慶應義塾大学経済学部の金子勝氏にコメントをもらうのです。 最近、アベノミクス叩きに転じた『週刊現代』は浜氏を重用しています(笑)。経済系週刊誌は『週刊現代』ほど露骨ではないにせよ 、系列のマネー誌には株式売買の手数料で利益を得る各証券会社の広告が入るため、好意的な株価予測になるのはわからなくもない。 
そのほか、国債をテーマにした場合、暴落・財政破綻予想をしてほしいときには衆議院議員の藤巻健史氏に。 財政の健全予想をしてほしい場合は嘉悦大学の高橋洋一氏にオファーをするというのがパターンです」(同)

(続きはサイトで)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1485672788/


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【AI】気象ニュースもAIが自動生成へ NTTデータが実証実験



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1: 海江田三郎 ★ 2017/01/28(土) 10:58:43.06 ID:CAP_USER
http://www.oricon.co.jp/article/102057/

NTTデータは1月27日、気象ニュースの原稿を自動生成する人工知能(AI)を構築し、 人が読んでも違和感が少ない文章の作成に成功したと発表した。過去4年分の気象データと、 アナウンサーが読んだニュース原稿をディープラーニングでAIに学ばせたという。

気象庁が公開する気象電文(一定のフォーマットで記述された気象情報)を読み込ませると、ニュース
原稿を自動生成するAIを構築。NTTグループが開発しているAI「corevo」の日本語解析技術を活用した。
同社が2016年9月から行った実証実験では、意味の正しさは多少の修正が必要としつつ、基にした気象電文とほぼ同内容のニュース原稿を作成できたという。

1月25日には、日本経済新聞社が上場企業の決算速報を自動生成するサービス「決算サマリー」を開始。 国内外でAIを用いた記事生成の試みが広がっている。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1485568723/


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【食】とんかつ屋が直面する「2020年問題」



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1: 海江田三郎 ★ 2017/01/30(月) 10:24:07.11 ID:CAP_USER
http://blogos.com/article/207853/
最近、とんかつ屋の閉店の報を聞くことが多くなったとは思わないだろうか。

(中略)
 さて、たとえば1960年にとんかつ屋を出したとしよう。これから伸びてゆく外食産業、馴染みはあるけれど専門色のつよい とんかつという料理に賭けようという店主は、意欲に溢れた20代半ばの若者だ。そんな彼がさまざまな苦難を乗り越えながらも 街のとんかつ屋をやってきて45年、年齢も70に近く体力的にも限界が来ている。息子・娘もとうに独り立ちし、店を継ぐものもない。
そろそろ店を閉めるときかな、という年がまさに2005年ごろということになる。 

 つまり高度経済成長およびその直後くらいの外食産業の黎明期~成長期、および商店街という文化の最盛期に開店した街のとんかつ屋さんが、 加齢に伴う体力的な事情により店を閉めざるをえなくなるのが2000年から2020年くらいの間ではないか、というのが筆者の予想だ。

 最初に挙げたここ数年に閉店した店の中には、もちろんその時期に開店した店もあれば、そうでない店もある。
浅草の「㐂多八」も創業は大正時代なのだから関係ない話ではある。しかし今の時代が小さな町の食堂、 とんかつ屋さんが消えていく時代であるのは間違いなく、それは時の流れだ、というほかないのだろう。 

 しかしそれと入れ替わる形で出てきたとんかつ界のニューウェーブたち、彼らの出現はとんかつの未来でもある。
寿司にも回転寿司や伝統的でない新しい寿司屋があるように、さまざまなとんかつ屋があってこそ、とんかつのこれからが開けるのだ。

(続きはサイトで)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1485739447/


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