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【健康】空港カレーは、デキるビジネスマンが壊れてしまう前兆 不健康だから、すぐに止めなさい!



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1: 海江田三郎 ★ 2017/03/22(水) 11:25:15.88 ID:CAP_USER
http://markethack.net/archives/52039443.html
https://magazine.tabelog.com/wp-content/uploads/2017/02/s__MG_7118.jpg

最近、空港カレーなるものがブームらしい。たとえば、こういう記事がある。
「多忙な人ほど空港カレーをSNSにアップするのはなぜなのか?」

上の記事を読むと、中味は何のことはない、たんなるJALの宣伝だ。
この記事は「空港カレーの病理」というものが、まるっきりわかっていない。
空港カレーを流行らせたのは、LINEの田端信太郎氏だろう。彼は「純ドメ留学経験ナシの日本人が、 入場料1000ドルの海外カンファレンスで英語でプレゼンできるようになるまで」という記事を書いている人物であり、「デキるビジネスマン」の代表だ。
その田端氏が、やれロンドンだ、ニューヨークだ、プラハだ、ダブリンだ…と海外出張するたびに、搭乗前に食べた空港カレーの写真をUPするわけだ。
その写真を目撃するたびに、(オレも、こういう時代があったな)と懐かしくなる一方で、(こいつ、壊れる寸前だぞ!)という危惧をいだかざるを得ない。
なにを隠そう僕も田端氏と同じ純ドメの田舎育ちだったので、英語なんてぜんぜんダメだったし、社会人になるまで飛行機というものに乗ったことすら無かった。
だから最初は海外出張が楽しかったし、海外に出れば出るほど、もっと、もっとという気持ちが働いて、前のめりに仕事をした。

パスポートに押されるハンコの数が増えると、査証のページが無くなってしまう。それで増補ということでページを増やしてもらう。
しかし増補で増やしたページも全てハンコで埋まってしまうと、今度は合冊といって、パスポートの後ろにもう一枚、パスポートを貼り合わせ、リボンを回すことをやる。

そんな感じで、自分が何回飛行機に乗ったのかを数えることが出来なくなるほど出張を繰り返したある日、 空港カレーという、良くない習慣が身についてしまったことに気付くわけだ。

だいたい飛行機のメシなどビジネスクラスでもファーストクラスでも、美味しくない。
海外出張では、忙しいし、時差ボケもあり、睡眠が不足する。

すると機内でのサービスなんてどうでも良くなり、ただただ泥のように眠れることだけが贅沢になる。
機内に着席したら、頭から毛布かぶって、成田からSFOまでの全行程を、寝る。
余りに起きないので、「この乗客は死んだのではないか?」と起こそうとする機内乗務員も出てくる。
「あ、このお客さんは、いつもこうだから、起こしてはダメ!」という風に、顔なじみのスチュワーデスが制止している会話が、意識の遠くで聞こえる程度だ。

機内では、すべてのサービスをスルーして、ただ寝るだけなので、宇宙船での惑星間移動の際のコールドスリープみたいな、 絶食状況が続くわけで、不思議と搭乗前には、体が何か炭水化物を欲するようになる。
知らず知らずのうちに空港カレーを注文してしまうのは、そのためだ。

だからハッキリ言って、味なんか、どうでもいい。
最初は空港カレーだけで済むわけだが、これが重度患者になると空港カレー+たぬきうどんになる。
空港カレーが黄信号なら、空港カレー+たぬきうどんは赤信号だ。
その後は、「ぷつん」と張りつめていた糸が切れるように、一切、飛行機に乗れなくなる。
壊れてしまうまでガムシャラに仕事することは、僕は勧めない

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1490149515/




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【郵政】日本郵便、「ゆうゆう窓口」の24時間営業を縮小へ



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1: 海江田三郎 ★ 2017/03/20(月) 09:50:55.56 ID:CAP_USER
https://nikkan-spa.jp/1278941

「ブラック企業」は数多いが、時にそのブラックさは、「過剰なサービス」が要因となっていることがある。
モンスター客や取引先の過剰要求、便利すぎるシステムなどでパンク寸前の現場の悲鳴に耳を傾けてみた!

各企業過剰なサービス競争となっている日本だが、その流れが少しずつ変わりつつある。一部、営業時間短縮に動く企業も出てきたのだ。
 いち早く動きを見せたのはロイヤルホスト。同店では’11年頃から「食事利用者の多いランチ・ディナー 帯の安定したサービスと商品の提供」「従業員の働く環境の改善」を推進する一環として、営業時間の見直しを開始。
2月1日、府中東店が深夜2時閉店に変更され全店舗で24時間営業を終了。
 また、すかいらーくグループも、昨年12月に深夜営業を大幅縮小することを発表。早朝5時までの営業を行っている987店のうち、 約8割にあたる750店を「原則深夜2時閉店、朝7時開店」にするとした。
「お客さまのニーズやライフスタイルが変化し、お客さまのご利用時間は深夜から早朝へシフトしています。
それに伴って深夜帯の従業員の確保も難しくなり、正社員がその時間に勤務するケースも増えていました。
そこで職場環境の改善と、ニーズの強いランチやディナーのサービス強化のため、今回の営業時間短縮を実施しました。
なお、お客さまからは『時代に合わせて企業も変化が必要』という好意的な声もいただいています」(すかいらーく・広報)


 飲食以外の分野では、日本郵便も’15年6月から「ゆうゆう窓口」の営業時間見直しを推進中。
これまで地域の事情に応じ、一部の都市部の窓口で24時間営業を行っていたが、 「1時間あたり2~3件程度しかご利用のない郵便局もあり、同窓口の効率的な運用を目指して営業時間を見直しています」(同社広報)とのこと。

 すでに24時間営業を短縮したゆうゆう窓口は87か所。23区内でも24時間営業をとりやめる窓口が出てきた。
今後はあらゆる業種でコスト削減や労働環境改善のため、営業時間短縮を行う企業が増えるはず。
利用者も「深夜でも店は開いてて当たり前」という意識を変える必要がありそうだ。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1489971055/




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【語学】英語教育は小学校低学年から必要なのか



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1: 海江田三郎 ★ 2017/03/20(月) 10:33:15.29 ID:CAP_USER
http://webronza.asahi.com/culture/articles/2017030900005.html

国際化とは英語を話すことではない
 近年、大学を含めて「英語」で授業を行うことをもって「国際化」だと称する傾向が強まっている。従来、外資系企業や商社などが、 グローバリゼーションの流れのなかで、英語の話せる社員を養成してきたが、その役割を大学を含めた教育機関に担わせようという思惑の結果が、今日の状況であろう。
 この流れは2000年代に文部科学省が作ったようだが、その後企業の文科省への攻勢が強まり、そして2010年、 「ユニクロ」などを傘下にもつ持株会社ファーストリテイリングや楽天による英語の「社内公用語化宣言」が流れに火をつけた。
そしていま文科省は、その種の動きを楯に、ますます無定見な方向に突っ走っている。
 だが、「国際化」とは、英語を話すことをもって達成されるとするのは、単視眼的な発想にすぎない。まして英語による授業を行うことがその手段だという発想には、あきれてものが言えない。
 国際化とは、どんな言語を使うかとは無関係に、何語によってであろうと、国際的な視野をもち、国際的な評価に値するような能力・実績をもつ人 材を育てることであろう。そうした人材を育てるためには、新しい発想を得る直観力と同時に、論理的にものを考える思考力、 多様な対象を分析し的確な範疇にまとめあげる理解力が、圧倒的に重要である。

創造的な仕事には母語能力の陶冶が必要である
 だがそうした思考力・理解力を養うために必要なのは、英語を話し・聞くことではなく、なによりも母語を駆使する能力を陶冶(とうや)することである。
私たちは母語によってものを考え、母語によって事柄を理解しようとする。小さな相違・複雑で微妙な意味内容等を理解し、 それを下に新たな知見を導く思考力を鍛えるためには、母語の能力そのものを鍛えることが決定的に重要である。
 なるほど日本語の文献・資料がないときに、外国語(例えば英語)のそれによって事柄を理解しようとすることは重要であろう。
それによって視野が広がり理解が深まるのは確かである。だがそれはあくまで補助的な手段であって、創造の核となる理解・思考は母語でこそ可能になる。
 仮に英語で考えようとしても(あるいは話そうとしても)、少しく複雑な事柄を、あるいはかなり英語ができる人でも 微妙なニュアンスの事柄を表現するのは、非常にむずかしい。そのとき私たちは、結局は母語に頼らざるを得ない。母語なら、過不足なくたいていのことは表現できる。
 とするなら、英語力を身につけるより、始めから母語の能力を鍛える方が、合理的である。英語の訓練に非常に多くの時間をかけるより、 母語の、すなわち日本語の能力の陶冶に時間を割く方が、はるかに創造的な仕事ができる(厳密には日本語のうちにも多様な「方言」があり、
むしろその方言を母語と感じる人も多いが、ここでは英語との対比を第一に考え、細かな議論には立ち入らないことにする)。

より重要なのは読む能力である
 しかも英語を重視するとしても、一般の人にとっては、話す・聞く能力よりも読む・書く能力を高める方がどれだけ有用かしれない。
話す・聞く能力がついても対話ではふつう対話者一人、あるいは会議等で一堂に会した一定数の人を相手にするだけだが、 読む・書く能力はあらゆる時代・あらゆる地域の膨大な英語文献を相手にできる。
 読む・書く能力を身につけるためには、現状の教育制度で基本的に問題はない。にもかかわらず大学から小学校まで、 英語で授業をするのを当然視すれば、その分、読む・書く能力を高める機会はかなり失われる。
 大学で英語だけの授業が重視されるようになってからまだ日は浅いが、しかし会話重視の傾向はもうかなり前から強まっている。
そのせいか、今の大学生の英語読解力はかなり落ちているという印象を、私は受ける。そうだとすれば、英語での授業が増えることは、ムダというより弊害が多い。

 そもそも、読むことと、聞く・話すこととは、全く異なる訓練を要する別物である。特に聞くためには、おそらく生後そう遅くない時期から 当の言語を集中的に耳にする機会が必要である。だが、そういう機会を得るのは一般に非常に困難であるし、そもそもそういう機会・能力を誰もが必要とするわけではない。誰にとっても必要なのは、むしろ読む・書く能力、特に読む能力である。

(続きはサイトで)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1489973595/




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【製品】雑音のみカット、電源不要「ノイズキャンセラー耳栓」が登場



1: 海江田三郎 ★ 2017/03/14(火) 20:45:19.36 ID:CAP_USER
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1489137402441.html
ph20170317_33.jpg 

http://s.eximg.jp/exnews/feed/Excite/bit/2017/E1489137402441_8f9e_8.jpg

雑音が気になる場所で集中したい時やひと眠りしたい時、耳栓を使うことがある。
気になる音を消してくれるのはいいけれど、大事な人の声や放送まで聞こえなくなるのが困りものだった。
そんな悩みを解消した耳栓があると聞き、早速試してみた。耳栓の名は「エアトースER」。

付属のヒモがついていたので結んでみたが、ヒモなしでも使えるらしい。見た目はカナル型のイヤホンのようで、 普段からイヤホンを使っている人なら特に違和感なく装着できるはず。

夜の東京駅で試してみた
ちょうど新幹線に乗る用事があったので東京駅で試してみた。時刻は夜の8時ごろ。
帰宅ラッシュのピークは過ぎたけれど、まだ人通りは絶えず、靴音やスーツケースの移動音、 お土産屋さんの声など雑音は多い。それに駅員のアナウンスが重なるので、結構な騒音になっている。そこへ装着すると……。

おお! 雑音がはっきりと小さくなったのがわかる。個人的な体感で人通りが3割ぐらい少なくなった感じ。
なのに、写真を撮ってくれた友人の「じゃあ撮るよー。はいチーズ」という声はちゃんと聞き取れた。記念写真でもないのに 「はいチーズ」はないと思ったが、そう心の中でつっこめたのも、人の声はちゃんと聞こえたからだ。ちなみに駅内のアナウンスも割とはっきり聞き取れた。


新幹線で試してみた
夜の新幹線。しゃべっている人は少ないが、弁当を食べている人、新聞を読んでいる人、パソコンを打っている人など、 走行音以外の音も結構ある状態。神経質な自分はこの状態ではちょっと眠れないかも……。そう思いながら装着。

ここでも雑音が小さくなったことを実感できた! 走行音はやや聞こえるものの、あまり気にならないレベル。これ余裕で寝れるな。
車内アナウンスは聞こえるから安心だ。ただ、ワゴンの売り子さんの声は近くに来ると聞こえてしまうが、 これもコーヒーやビールが欲しい時にワゴンを逃さないからいいのだ!


秘密は特殊な防音技術にあり
人の声はそのままに雑音だけを小さくしているのは、特許を取得した防音技術にある。
「エアトースER」には特殊な穴が開いており、これによって人が騒音と感知する領域の音のみ小さくし、 人の声の領域の音を聞きやすくしている。特に電気のこぎりの音のような耳障りな高音の減音に威力を発揮するそう。

ちなみにこの「エアトースER」は耳に優しい素材が使われており、指でつぶせるほど柔らかく、耳が疲れにくい。
耳に入るイアピースは市販のものと交換が可能なので耳の大きさに合わせて付け替えられるほか、汚れたら交換もできるのが嬉しい。
カラーバリエーションも様々。目立つ色を使えば紛失防止に役立つかも。これから、外出先で集中して 仕事をしたいときや出張のときは必ず持っていくことに決めました。
水色とかピンクが可愛くてよさそう。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1489491919/




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【鉄道】JR貨物が24年ぶりに黒字転換、 物流に鉄道を利用する動き



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1: 海江田三郎 ★ 2017/03/15(水) 22:03:19.05 ID:CAP_USER
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170315/k10010912231000.html

長距離トラックの運転手の不足や、輸送コストの上昇を背景に、物流に鉄道を利用する動きが広がっていることから、 JR貨物は今年度(平成28年度)、本業の鉄道事業が、少なくとも24年ぶりに黒字に転換する見通しとなりました。
これは、JR貨物の田村修二社長が15日に記者会見で明らかにしました。

それによりますと、JR貨物のことし3月期の決算では、慢性的な赤字が続いていた主力の鉄道事業が、少なくとも24年ぶりに黒字に転換する見通しだということです。

JR貨物の鉄道事業は、平成2年の規制緩和で、トラックによる物流事業者の参入が相次ぎ、顧客を奪われたことなどから収益が悪化し、さかのぼれる範囲だけでも、平成5年度以降赤字が続いていました。

しかし、長時間労働の見直しなどによって、長距離トラックの運転手の人手不足が深刻化し、輸送コストが上昇する中、 企業の間で、貨物輸送の一部をトラックから鉄道に切り替える動きが広がっています。

さらにJR貨物では、新規の採用を抑制して人件費の削減を進めてきたこともあって、鉄道事業が黒字に転換する見通しになったということです。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1489582999/




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