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【経済】今、日本で「お金持ち」が増えている 普通のサラリーマンから富裕層になる道は「起業する」か「投資家になる」2つに1つ 



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1: 野良ハムスター ★ ©2ch.net 2017/02/13(月) 08:09:31.08 ID:CAP_USER9
今、日本に「お金持ち」が増えている。上図は、預貯金、株式、債券、投資信託、一時払い生命・年金保険などの純金融資産保有額(保有資産の合計額から負債を差し引いた値)をもとに、野村総合研究所(以下、NRI)が5つの階層に分類して保有世帯数を推計したものである。

純金融資産保有額が1億円以上5億円未満の「富裕層」、および同5億円以上の「超富裕層」を合わせると、2013年時点で100.7万世帯に。この結果を11年時点のデータと比較すると、「富裕層」は25.4%、「超富裕層」は8.0%、両者を合わせた世帯数は24.3%の増加となった。これは、NRIが同様の方法で推計した中で、00年以降のピークである07年の合計世帯数90.3万世帯を約10万世帯も上回る。

また、「富裕層」および「超富裕層」が保有する純金融資産総額は、それぞれ16.7%、65.9%増加し、合わせて28.2%の増加となっている。その総額241兆円は、ピークである07年の254兆円には届いていないが、09年、11年の推計結果を大きく上回った。この状況を、NRIの上席コンサルタント・宮本弘之氏は次のように分析する。

「『富裕層』の世帯数が大幅に増加したのは、11年時点では純金融資産が5000万円以上1億円未満であった『準富裕層』の多くが、この2年の間に資産を増やして『富裕層』になったためでしょう。『富裕層』および『超富裕層』の保有する純金融資産額の著しい増加は、保有する金融資産に占める株式や投信の比率が高いことが考えられます。そもそも『富裕層』および『超富裕層』には、上場企業等のオーナー経営者や、上場および非上場企業の株主が多く含まれるため、安倍政権下で行われたアベノミクスによる株価上昇がもたらした金融資産増加の影響が大きかったのでしょう」

とはいえ、「富裕層」および「超富裕層」の世帯数と資産規模は、経済環境や株価の影響を受けて大きく増減する。このままの調子で日本にどんどんお金持ちが増えていく……というわけではなさそうだ。

■お金持ちになるには5つの道がある

では、我々のような一般サラリーマンが経済的に豊かになるためには、どのような方法が現実的だろうか。ここからは、『ユダヤ人大富豪の教え』などの著書を持つお金の専門家・本田健氏にお話を聞いていこう。長年「お金持ち」の研究をしてきた本田氏は、「お金持ちになるためには大きく分けて5つの道がある」と語る。

(以下省略)

全文よむ
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/170213/ecc1702130625001-n1.htm

引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1486940971/




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【経済】東京圏へ相続マネー51兆円 地方から流出する資産



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1: ティータイム ★©2ch.net 2017/02/12(日) 15:41:34.23 ID:CAP_USER9
山陽新聞デジタル 2/12(日) 10:35配信

今後20~25年間で計51.4兆円もの資産が地域から失われ、東京圏へ流れ込む―。相続マネーを通じて、「お金の東京一極集中」が進むと推計される。地元で循環するはずの資金が流出し、地域への影響は大きい。

「想像以上の額に、がくぜんとした」。岡山県北の作州地域に15店舗を持つ津山信用金庫(津山市)の担当職員が手元の資料を示しながら、険しい表情で話す。

近年、70歳以上の個人預金が急激に目減りしていることから初めて実施した相続移転調査に驚いた。2016年度上半期(4~9月)で10件、総額5千万円が東京の大手銀行に流れていた。
下半期も増え続け、年間1億円を超すペースで推移しているという。

「都市部への人口集中が引き金になっている。相続発生のたびに預金が都市部に移ってしまっては、県北経済の地盤沈下を招きかねない」と松岡裕司理事長(66)は危惧する。

大きく動き始めた相続マネー。同信金や備北信金(高梁市)では円滑な資産相続をサポートする金融商品の取り次ぎを準備するなど対策に乗りだした。

〈「地方に住む親と大都市圏に住む子供」という組み合わせが多いため、相続の発生が増えれば、家計資産の地方から大都市圏への移動が加速する〉

三井住友信託銀行が14年にまとめたリポートは、「大相続時代」の到来を告げながら地域の金融機関に警鐘を鳴らしている。

その試算額は膨大だ。

今後、20~25年間に相続される金融資産の推計は総額650兆円。うち120兆円近くが地域を越えて移転するという。
移動先は東京を中心に埼玉、千葉、神奈川を含む「東京圏」が群を抜いており、51.4兆円もの資産が流れ込む。流出額を差し引いても30.6兆円の超過。
2番目に多い大阪圏(大阪、京都、兵庫)がプラス4.1兆円だから、差は歴然としている。

青森から沖縄まで全国の30県では地域外への流出額が2割を超える。岡山もその一つで、東京圏に吸収される資金は1兆円程度。人が亡くなった後も資産の一極集中が進むことになる。

「何のためらいもなかったですよ」。東京都内で公務員として長く働いていた岡山県出身の男性(70)=千葉県在住=にとって、それはごく自然な流れだったようだ。

この3年間で、岡山県西部に住む古里の両親を相次いで亡くした。相続した計1500万円の預貯金は神奈川県に住む妹と折半した。
地方銀行と最寄りの郵便局にあった親の口座は解約し、自分が持つ都内と千葉県にある金融機関の口座に移した。空き家となった実家は今夏、父の三回忌を済ませてから売りに出すつもりだ。
「仕方ない。もう戻るつもりもないからね」

東京を中心に都市部はますます潤い、地方はじり貧に―。相続マネーを巡るこの格差は「多死社会」を迎えてさらに拡大すると三井住友信託銀行のリポートは見越す。
若者を都会へ都会へといざなった高度経済成長期のダメージは、今後も地域社会の中でボディーブローのように効いてくる。

(山陽新聞連載「Lの時代へ―歪みを超えて」より)

「大相続時代」に向け、地方の金融機関は預貯金の流出対策が急務だ=津山信用金庫
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00010001-sanyo-bus_all.view-000
相続発生時の資産の流れ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00010001-sanyo-bus_all.view-001

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00010001-sanyo-bus_all&p=2

引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1486881694/




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【マネー】なぜ富裕層は「ロレックス」を買わないのか?



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1: 海江田三郎 ★ 2017/02/11(土) 21:18:32.40 ID:CAP_USER
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/170128/ecc1701281610002-n1.htm

富裕層はどうしてお金が貯まり、庶民はどうしてお金が貯まらないのか? その違いを金融のプロフェッショナルが徹底検証する。

 富裕層が共有する投資マインド

 私は、かつて野村證券でプライベートバンキング部門を担当していた。顧客は当然、企業経営者、
医師、大地主といった富裕層ばかり。日本だけでなく、華僑、ユダヤ人といった海外の大富豪とも会ってきた。
そして、数多くの富裕層と公私ともに深く付き合ううちに、私は彼らに共通する点を見出した。それは「投資」という視点で、 人生哲学から日々の暮らしまで、すべての物事を判断しているということだ。代々の資産家も、一代で巨万の富を築いた実業家も同じである。

 一般庶民の人が投資と聞いて思い浮かべるのは、株や不動産、外貨預金、個人年金といった資産運用の手段だろう。
しかし、富裕層は違う。「洋服や靴を買う」「外食や旅行に行く」といった、あらゆる消費行動も投資と捉え、 対価に見合う、もしくはそれを上回るリターンが得られるかどうかで判断する。億単位の商品でも価値を認めたら即決で買うが、 逆に100円の商品でもムダと考えたらビタ一文出さない。
 たとえば、いま私の手元には「iPad」がある。使わなければ、ただの板状の通信端末だが、私は経済情報の収集、 顧客とのビジネスコミュニケーション、プレゼン用のツールとして仕事でフル活用し、多くの利潤を生み出してきた。
安くはないツールだが、元は取ったといえる。私の話がしたいわけではないが、こうした考え方が身に付いているかどうかが、 富裕層と一般庶民の人との差といえる。

「富裕層は派手な高級ブランドで着飾っている」というイメージを持っている人が少なくないはず。しかし、それは半分正しく、半分間違っている。

 確かに、富裕層の多くは高価なスーツや腕時計を身に着けているが、決して派手ではない。腕時計であれば、 一般庶民の人には「ロレックス」が人気だが、富裕層の間では「パテック・フィリップ」が根強い人気を持つ。主張しないデザインで、 わかる人にしかわからないが、高級車1台と同じくらいの値段の時計だ。富裕層のスーツも、 落ち着いた色調や柄で目立たないのだが、よく見ると最高級の生地を使った、仕立てのいいオーダーメードだったりする。それはなぜか?

 一般庶民の人は少しでも目立ちたいので、派手なスーツや腕時計を選ぶ。
一方、富裕層は「相手にどう見られるか」という視点でファッションを選ぶ。一番大切なのは信用力だ。
それゆえ、落ち着いたファッションで身を固め、「財力があるのに、それをひけらかさない堅実な人だ」と思ってもらえるように心がける。
つまり、富裕層にとってはファッションでさえ、自分の評価を高めるための一種の投資なのだ。

(続きはサイトで)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1486815512/




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【年金】GPIF、アメリカのインフラ投資「そのような事実はない。政府に言われて運用方針を変更することはない」



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1: 海江田三郎 ★ 2017/02/02(木) 12:25:32.23 ID:CAP_USER
http://jp.reuters.com/article/gpif-comment-idJPKBN15H05C

[東京 2日 ロイター] - 年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の高橋則広理事長は2日、 GPIFがインフラ投資を通じた経済協力を行うとの報道について、「そのような事実はない」とのコメントを発表した。

高橋理事長は「GPIFは、インフラ投資を含め、もっぱら被保険者の利益のため、年金積立金を長期的な観点から運用しており、 今後とも、その方針に変わりはない。なお、政府からの指示によりその運用内容を変更することはない」とコメントした。

2日付日経新聞朝刊は、政府が10日に米ワシントンで開く日米首脳会談で提案する経済協力の原案が1日、明らかになったとして、 GPIFが米国のインフラ事業に投資することなどを通じ、米で数十万人の雇用創出につなげると報じた。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1486005932/




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【マジか?!!】バブル時代は飲食店のバイトだけで月50万稼げた?!



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1: ヒップアタック(神奈川県)  [GB] 2017/01/28(土) 16:59:34.48 ID:NfZ/D8su0 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000003-withnews-bus_all

バブル世代の「そこ」が嫌われる 就職楽勝の“新人類”が偉そうに… 
<おじさんおばさんトリセツ>

おじさんおばさん向けに「若者解説本」があるように、若者向けにも「おじさんおばさんトリセツ」があっていいはず。
若者にとって未知なる生き物「おじさん・おばさん」を知り、攻略法を学ぶこの企画。ターゲットは「バブル世代」です。「とにかく華やか」というイメージがありますが、一体どんな時代を生きた人たちなのでしょう。(朝日新聞東京社会部記者・原田朱美)


バブル世代のトリセツ

 講師は、コラムニストで淑徳大学客員教授の深澤真紀さんです。

 生徒役の大学生はこの4人(明治大学4年・小出英知さん/慶応大学4年・永井大輔さん/早稲田大学3年・英佳那さん/津田塾大学3年・大橋実結さん)。

【用語解説】<バブル>とは? 1960年代後半生まれを中心とした人たちです。10代から20代にかけて、バブルの絶頂期(80年代後半~90年初頭)を経験。
この世代の有名人は、小泉今日子さん、織田裕二さん、三浦知良さんら。いまの大学生にとっては、親世代。

引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1485590374/




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