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【漫画】長崎を「聖地」に 漫画家の取材旅行に交通費や宿泊費など県が補助金 2ch「エロ同人でもいいですか」「聖地巡礼ビジネスって当たればデカいけどほとんど失敗してるだろ」



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1: yomiφ ★ 2016/11/08(火) 13:01:20.22 ID:CAP_USER

 長崎県が、取材のために県内を訪れる漫画家を支援するユニークな事業に乗り出している。
今年4月から出版社に呼びかけて始め、既に5人が来県して4人が週刊誌や単行本などで長崎を描いた。 近年は作品で描かれた場所に「聖地巡礼」と称してファンが押し寄せるブームもあり、県の担当者は「多くの人に来県してほしい」と期待を込める。

 取材旅行で県内を訪れる漫画家に、現地までの交通費や最大2泊分の宿泊費を補助する。
関係者も紹介し、現地を案内するなど取材への協力もする。県によると、自治体としては全国でも異例の取り組みだという。

 対象を漫画家にしたのは、アニメと並び国内外で人気があり、映画やテレビドラマの原作になる作品も多いため。大ヒット中の新海誠監督のアニメ映画「君の名は。」により、舞台のモデルとされる岐阜県飛騨市を訪ねる人が急増するなど、いわゆる「聖地巡礼」も念頭に置いた事業だ。

 この事業を利用した1人で、人気歴史漫画「アンゴルモア 元寇合戦記」=インターネットで連載中=の作者、たかぎ七彦(ななひこ)さんは6月、長崎県対馬市を訪問。8月に発売した単行本6巻(KADOKAWA発行)の巻末に、地元の人たちの協力で市内の城跡を訪ねた様子などを描いた。
 
担当編集者の芹沢達也さん(52)は「歴史物の取材は、あまり観光客が訪れない場所に足を運ぶ必要がある。民家から離れていて、公共交通機関も使えない神社など、案内なしにたどり着けない場所に行けた」と評価する。

 講談社の週刊漫画誌「モーニング」に「終電ちゃん」を連載している藤本正二さん(34)も来県した1人だ。7月に現地入りし8月、車内で宴会ができる松浦鉄道(本社・佐世保市)のビール列車などを描いた。長崎県側が講談社に事業を積極的にPRしていたといい、担当編集者の鍵田真在哉(まさや)さん(26)は「『ローカル線を取り上げよう』という、作品の方針にぴったりの事業だったので利用した。作品と長崎県の人気が、同時に高まる関係になれば」と期待する。

 年間予算は約220万円だが、手応えは十分。県文化振興課の山口博文企画監は「しっかりと描いてもらっており、予算以上のPR効果があるのではないか」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00000056-mai-soci



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「週刊少年マガジン」、今年7~9月の平均で100万部割れ・・・週刊少年ジャンプは215万1667部、週刊少年サンデーは33万部



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1: どどん ★ 2016/11/03(木) 02:08:16.07 ID:CAP_USER9
漫画誌「週刊少年マガジン」(講談社)の印刷部数(印刷証明付き)が、今年7~9月の平均で99万5017部と、100万部を割り込んだことが分かった。

【グラフ:マガジン、ジャンプ、サンデーの部数推移】

 日本雑誌協会がこのほど公表した7~9月の平均印刷部数によると、週刊少年マガジンは4~6月から約2万部減り、100万部を割った。1997~98年に記録した400万部超から4分の1に減った計算だ。

 「週刊少年ジャンプ」(集英社)は4~6月から約1万7000部減の215万1667部、「週刊少年サンデー」(小学館)は約4万部減の33万部だった。各社ともデジタル配信に力を入れている背景もあり、紙版の減少が続いている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000058-zdn_mkt-bus_all


引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1478106496/




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【小説家になろう】とある作家「異世界・ハーレム・勇者ばかりのランキング、使い古されたネタ、逃避と甘えの作品ばかり」



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1: オムコシ ★ 2016/10/02(日) 19:42:27.45 ID:CAP_USER
ライトノベルへの反発

 なんかもう童貞のまま死んでもいいんじゃないかと考えるようになってきている、遊び人さんだよ。いやね、やっぱり生活に余裕がなくなるとこういうのは書けなくなってくるね。今後も、長期休暇に入らなきゃこんな感じだと思うよ。

 小説家になろうというサイトにおいて、去年あたりから活動をしていなくもない私であるが、ランキングを見るたびに忌々しく思う。

異世界

ハーレム

勇者

とかとかとか

 別にランカーになろうなど考えていない。そもそも、長編を1つも上げていないからお話にもならないのだが。しかしまあよくもここまで逃避と甘えの作品ばかり上位に来るものだと思う。使い古されたネタである異世界への移動も、ここまで使い古されてなおも人気があるとなればもはや呆れさせられる。現実において平凡なものは、どこにいこうと平凡であるというのに。

 気持ちはわからなくもない。平凡で冴えない男がいて、彼が現実から離れたことによって大活躍する。出会う女を助けて、それらをことごとく落としていく。その男に自分を重ねて、「自分も・・・」などと思ってしまうのは理解する。しかし、実際にはそんなことはまずありえない。

 人間の想像の範疇を超えた世界や、あまりにも捻くれた世界のことは何とも言えないが、少なくとも小説に登場するような人間が想像しうる真っ当な世界において大成するものは、現実でもそれなりに活躍できると私は考える。なぜなら、その世界の多くの原則は現実のものと変わりないからだ。ファンタジーやら異世界やらも、表面の装飾が違うだけであり、内容物は我々が生きている世界と変わらない。ならば、現実で活躍できなかったものが、如何にして異世界で大成するというのか。

 このような非現実が受ける背景には、読者側の需要が大きく影響しているように思う。先述した自分との重ね合わせや、キャラクターへの萌えなどがそれであろう。しかしそれで読者を獲得することは、読者を釣っていることにはならないだろうか。ライトノベルの中で名作とされるものの中には、完成度ではなくこれらによって読者を増やしただけのものが数多く潜んでいるように思う。

 そもそも、ライトノベルに名作はあるのだろうか。もし上が正しいならば、単に読者数が多かっただけで、出来は必ずしもよくないものが名作と呼ばれていることになる。だが名作であるか否かは販売数ではなく出来栄えで判断されてしかるべきだ。この判断が困難であるために、我々はとりあえず売れた作品を名作としているが、需要のあるジャンルと萌え絵で客を釣ったライトノベルにおける名作は、これを大いに利用したまがい物ではないだろうか。もし名作があるとするならば、それはそのジャンルを開拓した先駆的な作品のみではなかろうか。

 これまで散々個人的なライトノベルへの反発を書きなぐってきたわけであるが、別にライトノベルが消えてなくなれとか、こんなものは規制されてしかるべきだとは言わない。ただ、ライトノベルが独自のジャンルとして存在・発展するのは構わないが、文学へ侵入してくるは違うと思っている。私としては、ライトノベルだけを読むのではなく、しっかりとした文章、しっかりとした物語も読んでほしい。こちらをメインにしろとは言わないが、ライトノベルだけを読んで読書をしている気にはならないでほしい。これだけは訴えておきたい。

 なお、こんだけいっておきながら、純文学とかは書いてない模様。強いて言うならエンターテイメント小説かな。まあ短編しか書いてないんだけどね。

 しかしまあなろうにはラノベしか受けないみたいな風潮どうにかならないものか。私の作品の数が稼げないじゃないか。

http://asobinin854.hatenablog.com/entry/2016/10/02/035203

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1475404947/




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【マジかよちょっと郵便局行ってくる!】日本郵政がコミックLOとのコラボ切手を販売!



1: 衛星軌道中立帯@はやぶさφ ★ 2016/09/28(水) 02:10:57.58 ID:CAP_USER
※フレーム切手

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ソース・togetter.com
http://togetter.com/li/1029722

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1474996257/




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『週刊少年ジャンプ』既刊40巻以上の連載作品がついに3作品に…。



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1: オムコシ ★ 2016/09/29(木) 17:54:16.79 ID:CAP_USER
 40年間にわたり連載され、200巻刊行という快挙を成し遂げた『こちら葛飾区亀有公園前派出所』が最終回を迎えた裏で、実は『週刊少年ジャンプ』がこれまでとは少し違う現状に…。この現状にファンからは賛否両論の声が上がっている。

 それは、連載作品の中で40巻以上単行本が出ている作品が3作品のみになったということ。現在、『週刊少年ジャンプ』に掲載中の作品で40巻以上の長期連載が続いているものは、1997年に連載を開始した尾田栄一郎の『ONE PIECE』(既刊82巻)、2004年連載開始の空知英秋『銀魂』(既刊65巻)、2008年から連載開始の島袋光年の『トリコ』(既刊40巻)の3作品。

 2016年に入って『BLEACH』(既刊73巻)、『こち亀』、さらに2014年まで連載されていた『NARUTO―ナルト―』(全72巻)も含めて、『週刊少年ジャンプ』の看板作品たちが続々と終了していく様子に「子供のころから読んでた作品がどんどん終わっていく…」「少年ジャンプはもう卒業しろってことやな」「看板作品が終わっていくのはやはり寂しいな」と長年ジャンプとともに育った大人たちは寂しい気持ちを抱えているよう。

 しかし、「ジャンプも世代交代してかなあかんのや」「これは朗報。おっさんどもから子供にジャンプ返してやろうぜ」「銀魂もトリコもそろそろ終わりそうだし、1つの週刊誌に40巻以上の作品ばかりもなぁ」と、『週刊少年ジャンプ』の転換期という声も上がっているよう。

 そんな賛否両論の中、「既刊40巻未満ですが長期連載枠ハンター忘れてますよ…「冨樫先生、一応連載陣一覧に名前入ってます」と、『HUNTER×HUNTER』の存在を小さな声で主張する人々も。度重なる休載によって既刊33巻までという現状だが、現在連載作品の中では『ONE PIECE』の次に長い1998年から連載がスタートした長期連載作品だ。そんな現状も「ハンタはその…終身名誉的なあれだから」という言葉で納得できてしまうのが冨樫先生のすごいところ。

 これまでジャンプ作品の看板を背負ってきた長期連載作品が終了し、転換期に差し掛かっている『週刊少年ジャンプ』。そんな中でも、『HUNTER×HUNTER』はさらっと転換期を乗り越え、次世代のジャンプでもファンたちに話題を与えてくれるような気がしないでもない。

http://ddnavi.com/news/325176/

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1475139256/





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