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【家電】テレビ離れはテレビの大きさのせい? 日本の住宅事情に大画面は適さないという説



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1: 海江田三郎 ★ 2017/03/20(月) 17:16:00.13 ID:CAP_USER
https://news.careerconnection.jp/?p=31958

若者のテレビ離れがしばしば話題になる。やらせ番組や感動ポルノなどに嫌気が差したり、そもそも長時間労働でテレビを見る時間が取れなかったりという理由が挙げられることが多い。
そんな中、テレビ離れの理由を「大きさのせいだ」とする匿名ブログが2月24日に投稿されて話題となっている。

投稿者によれば、21型(原文ではインチ)のブラウン管テレビで視聴していたときはテレビっ子を自認するほど テレビを見ていたというが、地デジ化に伴い液晶32型や55型に買い替えたところ、すっかり見なくなってしまった。

「だって疲れるんだもん。画面いっぱいに明るく光るテレビは、朝起きた後や疲れて帰ってきた後に見るには刺激が強すぎる」

と主張している。「ラーメン屋とかにある小さな画面のテレビって、思わず観ちゃうよな

しかし映像コンテンツを観なくなった、というわけではない。「テレビ視聴が減った代わりにスマホでの動画視聴の時間はがっつり伸びた」
と書いている。その上で、大画面テレビに対して、
「大画面テレビの真ん中に画面を小さく映すモードとか実装してくれたらいいんだけど」

という要望を書いている。
これに対しては、「あーあるある。大画面には圧を感じる」など同意を示すコメントが相次いだ。
「これは、理由の一つとしてあると思う。ラーメン屋とかにある小さな画面のテレビって、思わず観ちゃうよな」
確かに、バラエティ番組などを大きな画面いっぱいで見続けるのは疲れる。別の人は、
「画面全体を見ようとしたらある程度テレビから離れる必要があり、目が悪いから離れると見えない」と、大画面テレビへの不満を漏らしている。

「見なくなった原因はスマホと動画サイトやん」という反論も
一方で、「要は何年経っても部屋の大きさが変わらないままというオチだよね」
「それ、部屋のサイズとテレビのサイズが釣り合ってないだけじゃ……」という指摘もあった。
「6畳間でクローゼットもない家に住んでるから、テレビ置くスペースがそもそも確保できない」
という声もある
投稿者が21型のテレビを置いていた部屋に55型テレビを置いているとすれば、テレビに圧迫感を抱くのは当然だろう。
スマホを使いたくなる気持ちはわかる。ただ、投稿者は、スマホ動画を見るとは書いているが、スマホでテレビを見ているとは書いていない。そのため、
「スマホでTV見てます、なら話はわからんでもないが動画かよ。なら見なくなった原因はスマホと動画サイトやん。テレビの大きさ関係ないやん」

という突っ込みも入っていた。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1489997760/




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【精密】カメラどころか半導体装置でも大苦戦 ニコン復活の切り札はあるのか?



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1: 海江田三郎 ★ 2017/03/02(木) 15:43:28.59 ID:CAP_USER
http://newswitch.jp/p/8145

カメラ業界2位のニコンが、復権に向けて身を切る姿勢で挑んでいる。1000人超の人員削減に続き、 ユーザーの期待が大きかった高級コンパクトカメラの発売を断念した。足元の業績は堅調だが、
主に薄型ディスプレー(FPD)露光装置に支えられたもので、数年先は心もとない。売上高の大半を占める カメラ事業の立て直しと新事業の育成が急務だ。名門復権のシナリオを探る。

 現在、ニコンの利益を支えているのは、精機事業の中のFPD露光装置だ。
今後も、韓国で有機エレクトロ・ルミネッセンス(OLED)パネル生産ラインの更新投資や、中国などで大型パネルへの投資が見込まれる。
「大型化対応で利益率が下がる可能性もあるが、2―3年は全社を支えられる」(国内証券シニアアナリスト)と見られる。

 ニコンは、同装置に複数のレンズを使う「マルチレンズシステム」を採用している。各レンズを個別に細かく制御して 高精細化に対応でき、レンズを追加してパネルの大型化に対応できる。10世代対応の露光装置はニコンが唯一、 生産ラインへの納入実績がある。今後、高精細化や大型化が進めば優位になる。

ASMLに完敗
 一方、赤字に苦しむ半導体露光装置は、リストラで18年3月期に黒字転換できる公算が大きくなった。
配置転換を含めて人員を適正化し、棚卸し資産の廃棄などを行った。事業をスリム化し、最先端の液浸タイプのフッ化アルゴン(ArF) 露光装置開発を大幅に縮小する。
 現状、ニコンは先端技術では蘭ASMLに完敗し、フッ化クリプトン(KrF)など旧式装置では低価格 と短納期が強みのキヤノンに勝てない。「中途半端な立場」(業界関係者)だ。
 ただ先端領域では技術が高度化し、製造装置の役割が増す中で特定メーカーへの集中には懸念がある。
顧客の半導体メーカーはセカンドベンダーを求めているとの指摘もある。野村証券の和田木哲哉マネージング・ディレクターは、 資金不足を補うために「外部支援も含め、研究開発費を負担できるスキームを構築するべきではないか」と提案する。
 ニコンは、IoT(モノのインターネット)により増加する少量多品種生産に注目する。KrFやi線、乾式のArFといった装置も扱い、 カスタマイズの実績もある。コストをかけず、少量多品種対応もできると見る。

(続きはサイトで)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1488437008/




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【家電】シャープ、人工知能搭載「AIoT冷蔵庫」を発売 献立相談や買い物メモ、プラズマクラスター調節機能も搭載



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1: 海江田三郎 ★ 2017/03/15(水) 13:45:50.92 ID:CAP_USER
http://news.mynavi.jp/news/2017/03/14/314/
シャープは3月14日、人工知能を搭載したAIoT冷蔵庫「SJ-TF49C」を発表した。
対話しながら献立を相談すると「『チキンソテー野菜ソース添え』はどうですか?」などとメニューを提案してきたり、 人工知能によりプラズマクラスターイオンを抑制したりする。発売は3月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は税別350,000円前後

シャープが取り組んでいる「AIoT」(モノの人工知能化。AIとIoTを組み合わせた造語)製品の一つ。
ユーザーが家電をどのように使っているかを記録してクラウド上に送信、取得した情報を応用して家電を「わが家流」に成長させるという。
SJ-TF49Cは、最上位オーブン「AX-XW300」と同様、ユーザーとの対話が可能。ユーザーの暮らしに寄り添い、 タイミングよく声をかける「Good Timing Message」で、キッチンでの家事をサポートするという。

クラウドサービス「COCORO KITCHEN」と連動し、クラウド上にある大量のメニューと、ドア開閉のタイミングなどから学習した ユーザーの生活サイクル(日中の在宅状況、食事の支度時間、家事がひと段落する時間、就寝時間、買い物のサイクル)を結びつけて献立を提案する。

主には、献立の相談にのり提案する「食材すっきりナビ」、買い物用のメモに活用する「買わなきゃナビ」、 生活リズムのアドバイスを行う「生活リズムナビ」の3機能を持つ。

食材すっきりナビ
食材すっきりナビでは、冷蔵庫の中身に応じた晩御飯のメニューを提案する。たとえば、鶏肉を買っている場合は 「今日はこの前買った鶏肉で『鶏肉のつけ焼き』はどうですか?」などおすすめしてくれる。
食材の使い忘れを確認したうえでメニューを提案することもある。ユーザーが定期的に卵を購入しており、最後に卵を購入したであろう日 (SJ-TF49Cが予想する購入日)から3日経過している場合は、「そろそろ卵がなくなるころじゃないですか? まだ残っているなら献立相談してくださいね」など、献立相談を促す。
ユーザーが食材を指定し、献立を相談することも可能。「献立相談! トマトを使ったメニューを教えて」と話しかけると、「この前買った鶏肉とトマトを使って『チキンソテー野菜ソース添え』はどうですか?」など、冷蔵庫にある食品を活用するメニューを教えてくれる。
献立は天気情報や季節のイベントなどと連動しており、花粉が多く飛んでいる日には「外出を控えたいですね。
おうちにありそうな材料でできるものを選んでみました。『オーブンで本格ハンバーグ』はどうですか?」といった提案がある。
提案されたメニューの材料や作り方は、スマートフォンやタブレットの「COCORO KITCHENアプリ」に送信、作り方やレシピ詳細はアプリから確認できる。

買わなきゃナビ
音声により買いたい食品のメモもできる。「買い物メモをお願い。牛乳!」と話しかけると、
「牛乳ですね。買う食品をメモしました」とアナウンスし、「COCORO KITCHENアプリ」の買い物リストにメモする。
定期的に購入する食品は、購入時期をリマインドする。10日に1回ビールを購入している場合は、「そろそろ『ビール』を買う時期ですね。
また買う場合は、買い物メモ登録してくださいね」と知らせてくれる。
生活リズムナビにより、天気やユーザーのスケジュールなど、生活に寄り添った情報も通知。たとえば、夜の家事がひと段落するであろう 21時に冷蔵庫のドアを開けると「明日の天気は雨。降水確率は80%です」などと話しかけてくる。このほか、23時ごろに開けると 「今日もお疲れ様です。ゆっくり休んでくださいね」などのねぎらいの言葉もかけてくれる

冷蔵庫としての基本性能
鮮度の維持にこだわり、冷蔵室奥、野菜室、チルドなどにステンレスのパーツを使う「トリプルステンレス」を採用。
食品に直接冷風を当てないようにして乾燥を抑える。
このほか密閉構造の「うるおい野菜室」、マイナス18度以下で安定して保存し霜つきを抑える「新鮮冷凍」、 人工知能で冷蔵室の開閉頻度やキッチンの温度を検知しプラズマクラスターイオンの放出を調節する「プラズマクラスター見守り運転」などに対応する。
定格内容積は485L。外形寸法はW685×D699×H1,820mm、重量は98kg。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1489553150/




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【腕時計】時計のセイコー、絶望の利益9割減。老舗ブランドに何が起きたのか?



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1: 海江田三郎 ★ 2017/03/13(月) 16:56:53.99 ID:CAP_USER
http://www.mag2.com/p/news/241797

セイコーホールディングスは2月14日、2016年4~12月期の連結決算は、売上高は前年比16.6%減の1910億円、本業のもうけを示す営業利益は58.7%減の56億円、純利益は95.0%減の6億円と発表しました。大幅な減収減益です。
国内では、インバウンド(訪日外国人)需要が低調で、高級時計の販売が伸び悩みました。セイコーは高級時計でも定評があります。「グランドセイコー」「クレドール」「ガランテ」といった高級時計を扱っていますが、そういった高価格帯の時計が不振でした。

海外では、ドイツやオーストラリアをはじめとして多くの市場で好調に推移しましたが、円高の影響により円換算した売上高は減少しました。また、アメリカのデパートでの販売が不振だったことも影響しました。ちなみに、売上高比率は海外がおよそ50%、日本がおよそ50%です。

(中略)
現在、セイコーは精巧な時計を提供する企業として世界で評価されています。例えば、1969年に世界初のクオーツ腕時計「クオーツ アストロン」を生み出しました。その後もさらに技術を磨き続け、2012年にはGPS衛星電波から現在地の正確な位置・時刻情報を取得する、世界初のGPSソーラーウォッチ「アストロン」を誕生させています。

セイコーは卓越した技術力を誇ります。しかし、競争の激化によりセイコーの業績は伸び悩んでいるのが現状です。2012年3月期から2016年3月期までの各期の売上高はおよそ3,000億円で、概ね横ばいで推移しています。売上高は横ばいのため、 良くはないが悪くもないと見ることもできます。しかし、時計市場を見て考えると、セイコーは厳しい状況下にあることがわかります。

日本時計協会によると、日本の時計メーカーによる腕時計(ウオッチ)の総出荷金額(輸出+国内出荷)は2011年が1,689億円でしたが、2016年は2,606億円にまで増加しています。両期間では54.3%も増加しています。一方、セイコーの売上高は伸びていません。
このことから、日本の時計メーカー間でのセイコーのシェアが低下していることがわかります。競合企業は成長しているのに、セイコーは成長できていません。相対的に勢力が弱まっているのです。
そうなると、今後の競争力の低下が懸念されます。競合企業に切り込まれる可能性があるといえます。加えて外国の時計メーカーとの競争も激化しています。

象徴的な出来事があります。セイコーは1964年の東京オリンピックの公式時計に採用されました。1998年の長野オリンピックでも採用されています。しかし、2020年の東京オリンピックではセイコーは採用されませんでした。
スイスのオメガが選ばれたのです。オリンピックの公式時計に採用されなかったからといって特別な意味は本来ありませんが、セイコーの勢いがないことを象徴しているかのように思えてしまいます。日本の時計メーカーに公式時計になって欲しいと思っていた日本人は少なくなかったでしょう。
さらに時計メーカーの人気調査の結果から、セイコーの眼前に外国の時計メーカーが大きく立ちはだかっていることがわかります。スイス時計協会の「腕時計に関する消費者意識調査 2014」によると、 「次に購入したい時計ブランド」の問いでセイコーは5位でした。価格帯などの違いがあるため一概には言えませんが、ロレックスやオメガ、カルティエ、ブルガリに劣っている状況です。
  
人気時計ブランドで5位は悪くない順位ともとれます。しかし今後の成長を考えると、上位に君臨しているロレックスなどの外国の時計ブランドに勝つことができなければ、今後の成長は望めないともいえます。セイコーが売上高3,000億円の壁を突き破るには、ロレックスやオメガなどと同レベルのブランド力が必要といえます。

時計業界での競争は激化しています。そういった状況下でセイコーが今後成長するためには、流通網の拡大がカギとなりそうです。競合企業の追い上げがあるとはいえ、セイコーの時計の「精巧さ」や技術は色あせていません。
しかし、その良さが十分に伝わっていない面があることを否定できません。そこで重要となるのが店舗です。ブランド価値を直接体感できるのが店舗だからです。
セイコーの流通網はまだまだ開拓の余地があるといえます。2004年よりセイコー製品専門店「セイコーブティック」の開設を進めています。世界の主要都市で70店以上を展開していますが、企業規模からいえば十分とは言えないでしょう。国内の正規販売店も拡大の余地があります。ブランド価値を高めることができる店舗の拡大が求められます。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1489391813/




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【企業】地味にスゴイ「日立」、いまや米GE・独シーメンスらと“三強時代”形成 東芝やシャープの不振とは対照的



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1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/03/07(火) 17:17:24.96 ID:CAP_USER9
巨大コングロマリット「日立グループ」。
東芝やシャープの不振とは対照的に、いまや米GE、独シーメンスら「世界の巨人」と肩を並べようとしている。

日立グループの2015年度(2016年3月期)の売上高は10兆343億円、純利益2947億円、総従業員数33万5244人 は総合電機業界で最大規模と、その安定感は際立っている。
“地味にスゴイ”といわれるこの巨大企業はどこに向かおうとしているのか。

日立が目指すのは「情報・通信技術を活用した社会インフラのメーンプレーヤーである」というのは、 同社OBで技術コンサルタントの湯之上隆氏だ。

「日立はリーマン・ショックまではモノづくりにこだわっていましたが、 今や汎用AI(人工知能)を使った世界的なコンサルティングビジネスに脱皮しようとしています。

汎用AIとは大量のビッグデータを基に人工知能が自ら学ぶ技術であり、その応用範囲は極めて広い。
工場や物流、サービス業における作業効率の向上から店舗の売り上げアップに至るまで、 あらゆる生産性の向上につながる。その実用化に世界で初めて成功したのがほかでもない、日立なのです。

汎用AIは米IBMも注力していますが、性能的には見劣りするため、日立が世界をリードしているのは間違いない」
世界展開を見据えるのはAIだけではない。電力分野では2015年にスイスの重電大手・ABBと合弁会社を設立し、 送配電システムを強化。鉄道分野でも2015年にイタリアの鉄道メーカー・フィンメカニカを2500億円規模で買収し、 鉄道事業において、加ボンバルディア、独シーメンス、仏アルストムの世界3強に割って入る勢いだ。

ましてその技術力は、スマートフォンで発火騒動が相次ぎ、トップが逮捕されるなど不祥事続きの韓国サムスン、 あるいはiPhone頼みの米アップルなどにも引けは取らない。
スマホで事業拡大した両企業と違い、日立には「一つの製品」に依存しない総合力がある。

もはやライバルとしては、総合電機の世界二強である米GEや独シーメンスに割り込み、“三強時代”を形成しつつある。

『経済界』編集局長の関慎夫氏がいう。
「何より日立の強みは、あらゆる分野に根を張って、グループ内にあらゆる産業を抱えていることにある。
それは同じ総合電機でも東芝はもちろん三菱電機の比ではない。

日本企業の中でもこれだけの総合力を持つのは日立くらいであり、今後発展する新たな社会インフラ分野で 世界をどうリードしていくのか。日本が世界と伍して戦えるかどうかは日立にかかっているといっても過言ではない」

33万人を擁する10兆円企業ながら、日立は技術力を背景にまるでベンチャー企業のようなチャレンジ精神で道を切り拓いてきた。
そんな存在と軌跡にこそ、他の日本企業が学ぶべき大きなヒントが隠されている。

「三種の神器(洗濯機、冷蔵庫、白黒テレビ)」が“豊かさの象徴”とされた在りし日の高度経済成長期。
“家電業界の雄”だった日立は、日本の右肩上がりの時代を牽引する原動力だった。

それから半世紀の時が流れ、日本経済は長期的な停滞から脱しようとする段階にある。
軸足は家電から重電やインフラに変わったが、新たな日本の経済成長をリードしていくのも、やはり日立の総合力なのかもしれない。

http://www.news-postseven.com/archives/20170307_498843.html

引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1488874644/




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