当ブログについて

管理人:WMS
政治・経済・金融を中心した2chまとめサイトです。

相互RSS・リンク歓迎です。 依頼フォームよりご連絡ください。


このサイトの全記事一覧

最新記事
最新コメント
ページ内人気記事
カテゴリ
月別アーカイブ
アクセスランキング
アクセスカウンター
他サイト様人気記事
 
 

【IT】「ウィンドウズ10は過度に個人情報を収集している」EU当局がプライバシー設定に懸念を表明



ph20170221_31.png 

1: 孤高の旅人 ★ ©2ch.net 2017/02/21(火) 10:26:22.11 ID:CAP_USER9
「ウィン10は過度に個人情報を収集している」EU当局がプライバシー設定に懸念を表明
2017年02月21日
http://toyokeizai.net/articles/-/159503

[ブリュッセル?20日?ロイター] - 欧州連合(EU)の個人情報保護当局は20日、米マイクロソフト<MSFT.O>の基本ソフト(OS)「ウィンドウズ10」について、プライバシー設定に依然懸念があると指摘した。
EU28カ国当局で構成する作業部会は昨年、文書でマイクロソフトに対し、ウィンドウズ10のデフォルトのインストールや、利用者のデータ取り扱いに際して利用者の意向が反映されない仕組みの問題点を指摘。データ取り扱いに、広告を含めた多様な目的があることを一層詳細に説明するよう求めた。
作業部会は声明で、「ウィンドウズ10の変更された提案を踏まえても、利用者の個人情報保護の水準を懸念している」と強調した。
これに対し、マイクロソフト側のコメントは得られていない。
EU各国当局は既に、ウィンドウズ10の調査に着手。フランス当局は昨年7月、マイクロソフトに対して過度な個人データの収集をやめるよう命じた。

引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1487640382/




amazon
     

【ロボ】ソフトバンクの「ペッパー」 万引き常習犯を検知する機能を搭載 法人向けに機能拡充



ph20170220_34.png 

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/18(土) 17:57:10.91 ID:CAP_USER
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00010000-nkogyo-ind

ロボで万引防止・児童教育
 コミュニケーションロボットメーカー各社は、法人利用の促進を狙い機能拡充を進める。
ソフトバンクは「ペッパー」の法人向けに、観光コンシェルジュや万引防止などを追加した。
ユカイ工学(東京都新宿区)は「ボッコ」を児童の理系教育に活用する。「オハナス」などを扱うタカラトミーもロボットの 法人利用を積極化。家電操作や人工知能(AI)の利用も見据えた研究開発を進める。

 ソフトバンクはペッパーのアプリを増やす。プリンターと連動し、多言語対応を生かして観光客に宿や観光地を紹介。
地図を印刷して場所も教える。万引防止はペッパーのカメラを生かす。自動で来客の顔を常習犯のデータと照合。
一致すると管理者に通知する。呼び込みや告知をしながら別の役割も果たすことが特徴となる。健康チェックや自動会員登録なども追加。客寄せ効果以外の利点を示していく。

 ユカイ工学は理系教育事業を手がけるRISUジャパン(東京都文京区)と提携した。
子供が楽しみながらロボットの操作やセンサー機器の仕組みを学べる教育にボッコを活用する。RISUの教室のほか、 公共施設での児童向けワークショップなども積極的に開催する。

 タカラトミーは低価格でも法人利用が可能な点を武器に商品案内などの分野を開拓する。
研究開発では親近感や手軽さを損なわないよう、先端技術を活用できるか模索する。

 シャープも「ロボホン」のアプリ拡充に向けて外部の開発会社との連携を強化している。開発コミュニティーを組織して 情報共有を積極化する。コミュニケーションロボットの最大市場は法人利用。今後も各社の機能競争が続く模様だ。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1487408230/




amazon
     

【研究】AI、ゲームで自らが劣勢に立たされると「超攻撃的」になることが明らかに



ph20170216_36.jpg 

1: 曙光 ★ 2017/02/16(木) 14:32:22.18 ID:CAP_USER9
Googleが所有するイギリスの人工知能企業「ディープマインド」社の最新の研究によると、AIはまるで人間のように環境に応じて行動を変化させるそうだ。
ディープマインド社の研究者は、ゲーム理論や社会科学の原理を用いて、社会的状況におけるAIの振る舞いを研究している。そこから判明したのは、AIが劣勢に立たされた場合に”超攻撃的”に振舞うことがあるということだ。
劣勢だと攻撃的になるのはまさに人間と同じである。

■ AIに2つゲームをプレイさせてその挙動を探る実験

 実験では、AIに2種類のゲーム(『Gathering』果物採取ゲームと『Wolfpack』狩猟ゲーム)をプレイさせた。どちらもエージェントというAIキャラを使用する基本的な2Dゲームで、かつてディープマインドがプレイしたアタリ社のゲームに似ている。

■ 果物採取ゲーム『Gathering』をプレイ

 『Gathering』は、緑のピクセルで表現されるリンゴを集めることが目的のゲームだ。プレイヤー(この場合はAI)がリンゴを集めると、1点が加算され、画面からリンゴが消える。
またビームを発射することが可能で、これを2発受けたプレイヤーは一定時間退場となる。したがって勝つためには、対戦相手を退場させた上で、リンゴをすべて集めてしまうのが有効だ。

https://youtu.be/he8_V0BvbWg


『Gathering』果物採取ゲームプレイ画面

■ 貧しい環境下ではどん欲で攻撃的になるAI

 直感的に、ゲームに勝てない戦略は攻撃的なものだ。

例えば、頻繁に対戦相手をぴったりマークしてゲームからの退場を狙うようなやり方である。しかし研究者は、特にリンゴの数が少なかった場合にどうなるのか確認することにした。
ゲームを4,000万ターン試行した結果、リンゴが非常に限られており、報酬を得られない可能性がある場合、エージェントが”超攻撃的”な戦略を学んだことが明らかになった。
一方で、比較的豊かな環境で、報酬を得られない可能性が低い場合には、学習の結果、攻撃性の低い戦略が現れた。「どん欲な動機は、対戦相手を排除し、リンゴを独り占めしてしまおうという誘惑を反映する」と論文は論じている。

■ 狩猟ゲーム『Wolfpack』をプレイ

もう1つの『Wolfpack』は、狼役の2人のプレイヤーが獲物役の第3のキャラクターを追跡するという内容だ。獲物を捕らえたとき、両狼が近くにいれば、どちらにもポイントが加算される。
これは、1匹狼の場合、獲物を獲れたとしても、ハイエナなどの腐食性動物に奪われる可能性があるという状況を表している。2匹が協力していれば、ハイエナを追い払い、より多くの餌にありつけるということだ。

https://youtu.be/0kaIqz6AvwE


狩猟ゲーム『Wolfpack』プレイ画面

■ 効率的に利益を出すため戦略を立て仲間と協力するAI

このようなゲームを学習させた結果、AIは協力してゲームに取り組むようになった。つまり、お互いを探して獲物を狩るか、1匹で獲物を追い詰めてから仲間の到着を待つという戦略だ。…
このことは、AIは誰にとっても最高の結果になる作業に協力して取り組む可能性があることを示している。
この種の研究は、経済・交通・環境への取り組みといった複雑なマルチエージェント系での振る舞いの理解を進め、より優れた制御を行うためのヒントをもたらしてくれるだろう。
また人間のような振る舞いのいくつの側面が、環境と学習の結果として現れることも示している。他者と協力するAIエージェントを作ることは、やがて現実世界にも応用できるような政策を生み出すシステムの開発へとつながるはずだ。
将来的に、特定の交差点に信号を設置した場合の交通パターンへの影響を予測したり、モデルの中で現実世界のシミュレーションを行うといったことが可能になるかもしれない。

via:DeepMind's AI has learnt to become 'highly aggressive' when it feels like it's going to lose

 ということでAIは最大限の効率を出すため時に攻撃的になったり、時に協力し合ったりとまあ、人間が作っただけあって人間的な挙動を見せるということだ。
ビルゲイツが言うように近い将来AIが人間を上回る知能を持つとしたら、人類の敵にまわしたら本当に恐ろしいことになるかもしれない。

http://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52233882.html

引用元:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1487223142/




amazon
     

【IT】IT部門は社内で自分だけ… 「ひとり情シス」深刻化、中堅企業の悩み浮き彫り



ph20170215_39.jpg 

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/15(水) 12:33:26.66 ID:CAP_USER
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170215/bsc1702150620001-n1.htm

中堅企業の7社に1社が「ひとり情シス」…。米デル日本法人(神奈川)が14日に発表した「IT動向調査」から、 中堅企業のIT部門を取り巻く厳しい実態が分かった。デルは中堅企業向けの事業戦略も打ち出し、支援に乗り出した。

 調査は、中堅企業(従業員数100名以上1000名未満)400社以上を対象に、2016年12月~2017年1月に実施。
中堅企業におけるIT部門の人員数や他部門の社員と比較した給与体系などIT担当者を取り巻く環境について聞いた。

 中堅企業のIT部門においてとりわけ課題となっているのが人員不足だ。社内のIT・情報システム部門を 全て一人で切り盛りしなければいけない、いわゆる「ひとり情シス」に陥っている企業は少なくない 。同調査では、IT部門の専任担当者が一人しかいない企業が14%、さらにはIT部門の専任担当者がいない企業も13%に上った。

 「ひとり情シス」に至った経緯については、「人員を増やせない」「人員削減で徐々に減っていった」などの回答が目立つ。
企業と比べると人員のゆとりがなく、少人数で業務をこなさなければならない中堅企業の悩みが浮き彫りとなった。

またIT担当者と他部門の社員の給与格差について聞いたところ、8割が「変わらない」と答えたが、従業員数300名以上 500名未満の企業ではIT担当者の給与水準を高く設定する傾向があることが分かった。高額報酬によりIT人材を確保する企業もあり、 少人数でIT部門を運用管理している企業では人材流出によりさらなるリスクにさらされる危険がある。

 このような状況を踏まえ、デルでは「ひとり情シス」を支援する中堅企業向けサービスを開始する。充分な検討時間が取れない 企業向けに最適なクラウドを提案したり、「ITコンシェルジュ」を設置し高度化する顧客ニーズに対応していくなど、中堅企業に特化したサポートを展開していく。(久住梨子)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1487129606/




amazon
     

【IT業界】ソフトウェアエンジニアの平均給与、日本が主要国で最も低い水準に



 ph20170214_31.jpg

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/13(月) 13:53:20.60 ID:CAP_USER
http://gigazine.net/news/20170213-usa-it-salary/
http://i.gzn.jp/img/2017/02/13/usa-it-salary/007.png

就職や転職活動の際には、志望する企業の理念や風土など気になることがたくさんありますが、「給料」も仕事を決める上で の重要な点の1つ。求職サイトのHiredは、IT業界の中でもソフトウェアエンジニア、プロダクトマネージャー、 データサイエンティストにしぼって都市別平均給与や平均給与の遷移などを分析し公開しており、就職や転職活動の参考になりそうです。
2016年のソフトウェアエンジニアの平均給与(市場別)を都市別に表したのが以下の地図になります。

アメリカでは最も高いのがサンフランシスコ・ベイエリアで13万4000ドル(約1524万円)、続いてシアトルで12万6000ドル(約1432万円)、

ニューヨークで12万ドル(約1364万円)となっており、アメリカの西海岸の都市が上位にランクイン。

ヨーロッパだとロンドンが7万3000ドル(約830万円)で、パリが5万5000ドル(約625万円)。

アジア太平洋を見てみると、シンガポールが6万1000ドル(693万円)、メルボルンが8万3000ドル(約943万円)、
シドニーが8万1000ドル(約921万円)となっており、アメリカのソフトウェアエンジニアの平均給与の高さが目立ちます。

データを分析したHiredによれば、考えうる多くの要因の中で、可能性が最も高いのはアメリカのテクノロジー市場が最も成熟しているということ。
優秀な技術者が多くいることが高い給与につながる要因の1つと考えられるそうです。

(中略)

面接で高い給与オファーをもらったプロダクトマネージャーおよびデータサイエンティストが持っていた技術は以下のとおりです。
プロダクトマネージャーは「事業開発」「プロジェクトマネージメントおよび戦略」「Java」「Ruby」「アジャイルソフトウェア開発」 「データマネジメント」、データサイエンティストは「機械学習」「データ分析」「Python」「SQL」「統計」「R」のスキルを持っていると、高い給与オファーを受け取りやすいとのこと。

以下のグラフは「希望平均給与」と「実際の平均給与」を人種別に表したもの。左から黒人・ラテン・アジア人・白人となっています。この中で唯一 「実際の平均給与」が「希望平均給与」を上回っているのが黒人。ラテンおよび白人は「実際の平均給与」が「希望平均給与」より下回っているいることがわかります。
なお、アジア人は「実際の平均給与」と「希望平均給与」がほぼ同じという結果になりました。

「希望平均給与」と「実際の平均給与」を年齢別に表したのが以下のグラフ。「20~25歳」では「希望平均給与」と「実際の平均給与」に差がありませんが、 年齢が高くなるとその差も広がっていく傾向が見られます。ただし、「45~50歳」を境目にその差は縮まり、 「50~60歳」では「実際の平均給与」の方が「希望平均給与」よりも高くなっていることがわかります。

なお、調査会社は違いますが、求人サイトのPayScaleによると、日本におけるソフトウェアエンジニアの平均年収は約444万円で、海外とは大きな差があるようです。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1486961600/




amazon
     
 
 
最新記事
 
 
 
 
天気予報

-天気予報コム-
検索フォーム
RSS・SNS・QR
  •  
  • にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(ビジネス)へ
QR
為替レート
パーツ提供:FX比較のALL外為比較
アンテナサイト様
相互サイト様
おすすめサイト
人気記事
投票
アンケート
Face book
他サイト様新着記事
はてなブックマーク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 
ページ先頭へ HOME