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【マネー】株ほど簡単でリスクの少ない投資はない



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1: 海江田三郎 ★ 2017/02/18(土) 18:19:27.89 ID:CAP_USER
https://dot.asahi.com/dot/2017011100161.html
 昨年暮れの勢いをそのままに、大幅反発で始まった株式市場。ボーナスなどを元手に「今年こそは投資を始めてみよう」という人も多いのではないだろうか。
そこで、速読日本一で速読スクールを経営する傍ら自身も投資家として1日5分のトレードで
月数百万円以上の利益を挙げる『速読思考』の著者・角田和将氏と、お金持ち研究の第一人者で『お金持ちはなぜ 「教養」を必死に学ぶのか』著者でもある評論家の加谷珪一氏に注意すべき点を語ってもらった。

(中略)

株ほど簡単な投資はない
加谷:投資を始めるなら、とりあえず入門書を買って、週末にでもネット証券で口座を開き、実際に株を買ってみるといいと思います。
すると調べなければいけないことがたくさん出てきて、投資家としての流れに乗ることができます。一個でも株を買ってみると、 半年後にはニュースを見てもいっぱしの経済評論家のように考えるようになり、口調も評論家のようになっているはずです(笑)。

角田:まずは株を買っちゃえばいい、というのは同意見です。レバレッジの利かない現物株で買うなら大損する可能性はかなり低くなると思います。
銘柄の選び方も難しく考える必要はなくて、旅行や出張の移動手段として飛行機によく乗る人なら、JALやANAを買えばいいし、 ディズニーランドが好きならオリエンタルランドを買ってみればいい。本来、株式投資はその企業を応援しようというものなので、 自動車でもテーマパークでも自社株でも最小単位で買ってみることがおすすめです。そして値が動く感覚を味わうことが大事です。

加谷:そうですね。コンビニに毎日行っているのなら、セブン-イレブンの株を買ってみたらいい。そこでセブンとローソンのドーナツの違いや、 商品のラインナップやサービスなど、いろいろ気づくことがある。サラリーマンの方に勤めている会社の自社株を薦めると、 だいたい「えーっ?」というネガティブな反応をいただきますが、ご自身が定年までつぶれないと思って勤めているのですから、
自社株を買うことは預金よりもよほど経済的合理性が高い。会社の数が数え切れないぐらいあって難しく考えてしまうかもしれませんが、個別株ほど簡単でリスクの少ない投資はないと思います。


■株価が高いから投資を始める人はカモ
角田:一つ注意点を挙げると、マスコミの報道や世論に踊らされるな、ということです。勉強や準備をしないで、 相場の上がり下がりに合わせて動くというのが一番危ない。昨年11月のアメリカ大統領選も事前に偏った報道がかなり出たため、 結果に驚いた人がほとんどでした。その直後にドル円は急落したのですが、トランプさんが打ち出している経済政策も意外に 期待できそうだという空気が醸成されると、一気にドル円も急反発、高騰しました。初心者がその一連の動きを追いかけたら9割方損をしていたでしょう。

加谷:投資家に限らず、人間はその場その時の動きや評判にとらわれるものです。投資の判断も最初に冷静な状態で立てた 見立てのほうが合っていることが多い。投資で勝てる人というのは、長めの期間で見立てを立てています。
反対にダメな人は最初の見立てがあやふやで、ニュースやSNSなどのノイズにも邪魔される。すると、成績もグチャグチャになるのが目に見えているわけです。

角田:そういったノイズに振り回されないためにも、しっかりとした教養や知識を積み重ねることが必要だと思います。
一番大事なことは時間をつくることです。行動する時間をつくれないと、本も読めないし、投資の勉強もトレードもできず、 お金もつくれないということです。僕の場合はその解決手段が速読でした。


(続きはサイトで)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1487409567/




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【マネー】100%人工知能のヘッジファンド誕生 「株取引に人間の感情は邪魔」



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1: 海江田三郎 ★ 2017/02/07(火) 12:44:00.62 ID:CAP_USER
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-02-07/OKZDL76TTDSS01


ババク・ホジャット氏は、株取引で人間は感情的であり過ぎると確信している。このため、100%人工知能(AI)に任せる新興ヘッジファンドを始めた。
  コンピューター科学者でアップルの音声アシスタント「Siri(シリ)」の基盤づくりにも寄与した同氏は 、「人間には偏見や感受性、意識、無意識といったものがある」として、「われわれ人間が間違いを犯すことは十分裏付けられている。私に言わせれば、 データや統計が純粋に示すものに頼るよりも、人間の直感や説明に依存してしまうことの方が怖い」と述べた。


 ホジャット氏はセンティエント・テクノロジーズの共同創業者だ。新興ヘッジファンドの同社は過去10年近くを、 膨大なデータを調査してトレンドを見つけ出し、株取引で学び適応しリターンを挙げられるAIシステムの秘密トレーニングに主に費やした。
テクノロジー業界のベテランで構成する同社のチームは、AI活用によってウォール街のプロに対して優位に立てると見込んでいる。

  センティエントのサンフランシスコにあるオフィスの壁には、「ターミネーター」のようにAIが人間のように振る舞う世界を描く 映画のポスターがところどころ貼られている。窓のない小さなトレーディングルームの中で唯一光を放っているのはコンピュータースクリーン、そして大画面テレビに映るバーチャルな火だ。AIシステムをシャットダウンしなければならない万が一の場合に備え、男性2人が取引を静かに見守っている。
  「とんでもない事態が生じた場合、停止ボタンはある」とホジャット氏は語った。
  センティエントはパフォーマンスについても、技術の詳細の多くについても明らかにしない。ブリッジウォーター・アソシエーツやポイント72、ルネッサンス・テクノロジーズなど伝統的なヘッジファンドは先端技術に資金を投じ、アイデアを生むのにAIを利用するところも多いが、トレーディング全体を任せるというのは異例だ。

 センティエントは今のところ、自己資金のみ取引しているが、その動向は金融界やAI業界が注視している。
同社には香港の富豪、李嘉誠氏が所有するベンチャーキャピタルやインド最大の財閥、タタ・グループなどがこれまでに1億4300万ドル(約160億円)出資している。

(続きはサイトで)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1486439040/




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【株式】ユーグレナ株が大幅安、空売りファンドが売り推奨 2ch 「なに屋かと思ったらミドリムシ健康食品の会社か」



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1: 海江田三郎 ★ 2017/01/19(木) 09:44:28.23 ID:CAP_USER
http://jp.reuters.com/article/idJPL4N1F9038?il=0

[東京 19日 ロイター] - ユーグレナ が軟調。ウェル・インベストメンツ・リサーチが19日付で、 ユーグレナ株の売りを推奨するリポートを発表したことが売り材料となっている。バイオ燃料の生産コストの競争力からみて、 環境・エネルギー事業の将来性には重大な疑義があるなどと指摘。適正な株価水準は500円から580円程度としている。
同社株の前日終値は1217円。寄り付き後に前日比で一時4%超の下げとなったが、足元では下げ渋る動きをみせている。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1484786668/




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【相場】「7」がつく年の株価は暴落する? 株式市場アノマリー



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1: 海江田三郎 ★ 2017/01/14(土) 14:43:05.84 ID:CAP_USER
https://zuuonline.com/archives/135601

2017年がスタートしたが今年はどのような年になるだろうか。トランプが1月に大統領に就任し、4月にはフランスの大統領選挙が控えている。「西暦の末尾に「7」のつく年は相場が荒れる」と言われるアノマリーが存在しており、今年はまさにその年にあたる。このジンクスどおり今年の相場は荒れるのだろうか。

理論的に説明はつかないが一定の事象が生じる現象を「アノマリー(Anomaly)」という。「西暦の末尾に「7」のつく年は相場が荒れる」というのは、明確な根拠があるわけではないが、結果としてその年の相場が荒れたという歴史があることから、経験則として言い継がれているものだ。

具体的には、1987年のNY株式市場の大暴落(ブラックマンデー)、1997年のアジア通貨危機、2007年のBNPバリパショック(サブプライムローン問題)という具合だ 。

アノマリーには、この他にも季節のアノマリーとして「12月の株価は下げやすく、1月の株価は上げやすい」や「夏枯れ相場」、暦のアノマリーとして「申酉騒ぐ」などがある。

ただ、12月の株価が下げやすいのは個人投資家が税金対策として手仕舞うことや年末年始の休暇に備え、トレーダーなどが精算のため手仕舞うからであり、1月の株価が上昇しやすいのは「ご祝儀相場」として景気づけに市場関係者が期待を込めて買いを入れることや年初のポジション替えのため新規に購入することが増えるからとも考えられる。

「夏枯れ相場」というのは夏になると相場の動きが鈍くなり株価が低調になることを言うが、7月から8月は市場関係者が夏休みをとることから出来高が縮小し、結果として軟調になりやすいということが考えられる。したがって、アノマリーだからといって全く説明がつかないというわけではない。

果たしてアノマリーは当たるのか?
今年は「申酉騒ぐ」の年であり「アンラッキー7」の年でもある。このようなアノマリーを信じるべきだろうか。「申酉騒ぐ」などというのは一見何の根拠もないように思えるが、景気には一定の波があり、「キチン循環」や「ジュグラー循環」というのを学校で習ったと思うが、「申酉騒ぐ」は日本において12年に一度の同じ波が来ているのかもしれない。

(続きはサイトで)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1484372585/




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【投資】著名投資家のジョージ・ソロス氏、トランプ相場で1100億円損失



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1: 海江田三郎 ★ 2017/01/13(金) 08:10:31.34 ID:CAP_USER
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017011300112&g=int

 【ニューヨーク時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は12日、 米著名投資家ジョージ・ソロス氏(86)が、昨年11月の米大統領選でトランプ氏が勝利して以降、 大方の予想に反して大幅な株高となったことで10億ドル(約1100億円)近い損失を出したと報じた。

 同紙によれば、ソロス氏は大統領選後に株価が下落すると予想して投資戦略を立てた。
だが、実際にはトランプ氏の経済政策に対する期待感から連日株価が高騰する「トランプ相場」が進行。昨年末までに多くの投資をやめたが、損失が膨らんだという。(2017/01/13-07:33)

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1484262631/




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