当ブログについて

WMS

管理人:WMS
政治・経済・金融を中心した2chまとめサイトです。

相互RSS・リンク歓迎です。 依頼フォームよりご連絡ください。


このサイトの全記事一覧

最新記事
最新コメント
ページ内人気記事
カテゴリ
月別アーカイブ
アクセスランキング
アクセスカウンター
他サイト様人気記事
 
 

【東芝】東芝が自社株購入呼び掛け 上場廃止の恐れ、社員反発  2ch「単なる年度始めの持株会定例募集だろ」「それにしても空気読まな過ぎwww」



ph20170422_37.png 

1: まはる ★ 2017/04/21(金) 19:41:06.29 ID:CAP_USER
経営再建中の東芝が、東京証券取引所による「監理銘柄」の指定で上場廃止の恐れが指摘される中、社員向けに自社株購入を呼び掛けていたことが21日、分かった。自社株を保有する社員の多くは、系列の米原発会社の経営破綻などを背景に株価低下で含み損が出ており「会社のモラルを疑う」と反発している。

 東芝関係者によると「東芝持株会2017年度4月定例募集に関する件」と題した文書で全社員に周知された。4月3日から募集を始め、監査法人からの適正意見を得ずに決算発表するなど混乱が続く中で21日に締め切った。

 東芝の株価は一連の問題が明るみに出てからは200円前後で推移している。

https://this.kiji.is/228040374018065911?c=39546741839462401

引用元:http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1492771266/




amazon
     

【株式】謎の株価暴落…トランプ相場乱す“ロックフェラーの呪い”



ph20170324_31.jpg 

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/23(木) 20:34:08.36 ID:CAP_USER
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/202018

まるでホラーだ。兜町界隈で「ロックフェラーの呪い」が話題になっている。
 22日、日経平均は前日(21日)のNYダウと同じく、米大統領選後で最大の下げ幅を記録した。終値は前日比414円安の1万9041円だった。

「雇用統計のような重要指標が発表されたわけではなく、テロが勃発したわけでもありません。
それなのに日米同時株安です。市場は暴落の理由を探すのに必死でした。オバマケアを巡る対立だとか、 米インフラ投資の遅れなどが取り沙汰されましたが、どれも以前から指摘されていたことでピンときません。
そこで『ロックフェラーの呪い』が囁かれ出したのです」(市場関係者)
 世界を代表する大富豪であるロックフェラー家の3代目当主、デービッド・ロックフェラー氏が20日、死去した。101歳だった。

「ロックフェラーはトランプ大統領と対立していたといわれます。3代目は、当初の予想に反して上昇を続ける トランプ相場を苦々しく思っていたはずです。だから、死して、市場をかく乱したと……」(前出の市場関係者)

 21日のNY市場では、ロックフェラー系といわれるボーイングやIBMなどの株価の下げがキツかった。
 株式アナリストの櫻井英明氏はこう言う。
「亡くなったロックフェラー氏の資産は200兆円といわれ、膨大な株も保有しています。その遺産を相続する際、 株価は安いほうがいいでしょう。株価下落の一因は遺産相続対策とみることも可能です」
 だが、それだけではないと櫻井氏は続ける。
「ロックフェラー氏は過去に6回の心臓移植手術を受け、死因は一時、安楽死と伝わりました。
なぜ、このタイミングで101歳の当主が安楽死を選んだのか。何か意図があるのでは……と市場は勘繰っているのです」
 ロックフェラーの呪いが暴落の引き金になるかもしれない。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1490268848/




amazon
     

【著名投資家】バフェット氏がヘッジファンドを批判「金をドブに捨てるようなものだ」



ph20170315_38.png 

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/14(火) 10:29:19.55 ID:CAP_USER
https://zuuonline.com/archives/142617
「オマハの賢人」との異名をとる、世界最大の米投資会社バークシャー・ハサウェイの最高経営責任者(CEO)の ウォーレン・バフェット氏(86)は2月25日、同社株主に宛てた毎年恒例の書簡を公表し、 「大したリターンも生み出さないのに、手数料だけはバカ高いヘッジファンド」に対する猛批判を展開して、注目された。

バフェット氏の不満とは何か。その不満は、的確なのか。米メディアは、どう論評しているのか。探ってみよう。
バフェット氏が、なぜヘッジファンドを非難したのか理解するためには、同氏がバークシャー・ハサウェイの 株主に対する書簡で、米経済の現状や投資を取り巻く環境に関して、どのような見解を示したかを知る必要がある。
まずバフェット氏は書簡のなかで、例年通り、米国と米経済に対する強い信頼感を表明した。
同氏は、「米国人は人間の知恵や市場システム、才能ある野心的な移民の流入、法の原則を融合させることで、 祖先の夢を超えるほどの豊かさを実現した」と述べ、市場原理や法の支配に挑戦するトランプ政権への 間接的な批判を展開するとともに、米市場のシステムは、一政権の「改革」の動きでは揺るがないとも示唆した。

また、「バークシャー・ハサウェイが市場で売買できる証券を、全て永久に保有すると約束したことは、一度もない」とする一方、従来通り、社会のインフラ化している優良企業株を長期保有する基本方針に変更がないことを確認し、「私の目が黒いうちは売るつもりのない株式を、弊社が保有していることは事実だ」と言明した。
バフェット氏はさらに、市場平均と同程度の運用成績を目標とした投資スタイルであるパッシブ運用が、一般投資家には向いているとの従来からの見解を改めて表明。
バークシャー・ハサウェイの運用戦略も、そうした低コストで質素な「インデックス投資」に沿っており、「他の運用戦略よりも、はるかに良い選択肢だ」と述べた。

そしてバフェット氏は、インデックス投資の草分けである米投資運用大手バンガード・グループの創設者、ジャック・ボイル氏を次のように称賛した。
「ジャックは当初、業界の笑いものだった。だが今日では、何百万の投資家に、他の投資手法よりはるかに優れた リターンと手数料の節約をもたらしたことで、満足しているだろう。彼は、それらの益を被った投資家たちと私にとってのヒーローだ」と、手放しの称賛を送った。
その文脈で出たのが、ヘッジファンド批判だ。バフェット氏は書簡のなかで、「我々は、2007年、『10年越しで、パッシブ運用と、ヘッジファンドなどが採用するアクティブ運用のどちらが優れているか』という投資手法の賭けを 、『ヘッジファンドに投資するファンド』のプロテジェ・パートナーズと始めた。
私は、手数料の低いインデックス投資ファンドが、向こう10年間のリターンでヘッジファンドを上回ると見て、 S&P500種指数連動ファンドを買い、ヘッジファンドを売る100万ドルのポジションを構築した」と回顧した。なお、この賭けは、収益を慈善団体に寄付する目的で、バフェット氏とプロテジェ・パートナーズが合意して始めた「慈善ギャンブル」である。
バフェット氏は、こう指摘する。「私と反対の相場観を持っていたプロテジェ・パートナーズはヘッジファンドへの投資に特化した 5つの投資ファンドに資金を投入した。今年末の期限まであと1年を切った今、100万ドルの元手から、 彼らは手数料支払い後22万ドルの利益を生み出したが、我々は85万4000ドルものリターンを叩き出した。
2007年以来で比べれば、現時点でこの5つのファンドのうちS&P500種指数連動ファンドを上回っているものは一つもない」。

こうしたことからバフェット氏は、「私が勝利を収めることは、もう確実だ」と宣言した。
そして、「過去10年間で、投資家たちは手数料が高く、リターンの低いヘッジファンドに対する手数料の支払いで、 推定1000億ドルをどぶに捨てた」とこき下ろしたのである。
質素な生活を送るバフェット氏は、「そうした浪費は、金持ちが贅沢なライフスタイルを維持するため行う非効率的な投資の代償だ」と手厳しい。
ただしバフェット氏は、「(小さな元手を大きくすることを称賛するたとえ話に富む)聖書的な観点から言えば、 バークシャー・ハサウェイに大きな利益をもたらしさえすれば、私は喜んでファンドに巨額の手数料を払う」と付け加えることも、忘れなかった。

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1489454959/




amazon
     

【証券】東証、東芝株を監理銘柄に指定 上場維持するか最終的な審査に



ph20170315_31.png 

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/14(火) 16:32:41.23 ID:CAP_USER
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20170314/k10010910861000.html

東京証券取引所は、経営再建中の東芝の株式について、上場を維持するかどうかを最終的に審査する段階に入ることから、 投資家に注意を呼びかけるため監理銘柄に指定すると発表しました。
東京証券取引所は、おととし9月に不正会計の問題が発覚した東芝の株式を特設注意市場銘柄に指定していて、 今後の審査で、再発防止に向けた取り組みが十分だと判断した場合は上場を維持する一方、不十分だと判断した場合は上場を廃止する方針です。


東証は、去年9月に東芝が提出した再発防止策などを報告する確認書をもとに審査を進めていましたが、そのさなかに、東芝の子会社で別の不正会計が発覚したため、確認書の再提出を求めています。
東芝は、確認書を15日に再提出する方針で、これを受けて東証は、東芝の株式の上場を維持するかどうか、最終的に審査する段階に入ります。
このため東証は、東芝の株式について、投資家に上場廃止のおそれがあると注意を呼びかけるため、15日から監理銘柄に指定すると発表しました。

東証は、東芝の事業所の現地調査も行ったうえで、数か月後をめどに東芝の株式の上場を維持するか廃止するかを最終的に判断することになります。

綱川社長「真摯に対応したい」
監理銘柄に指定されることについて、東芝の綱川智社長は14日の記者会見で、
「指定の解除に向けて、コンプライアンスの徹底と関係会社の管理のさらなる改善の取り組みを東証などに説明し、審査にも真摯(しんし)に対応したい」と述べました

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1489476761/




amazon
     

【株式】GMO-PGがストップ安売り気配、都税支払いサイトでカード情報流出



ph20170314_32.png 

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/13(月) 14:15:22.40 ID:CAP_USER
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201703130207

 10日、GMOペイメントゲートウェイ <3769> が不正アクセスにより、クレジットカードの番号などを 約72万件の情報が流出した可能性があると発表したことが売り材料視された。

 発表によると不正アクセスがあったのは、東京都の都税クレジットカード支払いサイトと、 住宅金融支援機構の団体信用生命保険特約料クレジットカード支払いサイト。調査の結果、クレジットカード番号や クレジットカードの有効期限、メールアドレスなどの情報が流出した可能性があることが分かったという。

 同社では今後クレジットカード会社と協議の上、対応を進めるとしている。発表を受けて、 個人情報流失による補償問題などを懸念する売りが殺到した。株価は1000円ストップ安の5560円売り気配

引用元:http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1489382122/




amazon
     
 
 
最新記事
 
 
 
 
天気予報

-天気予報コム-
検索フォーム
RSS・SNS・QR
  •  
  • にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(ビジネス)へ
QR
為替レート
パーツ提供:FX比較のALL外為比較
アンテナサイト様
相互サイト様
おすすめサイト
人気記事
投票
アンケート
Face book
他サイト様新着記事
はてなブックマーク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 
ページ先頭へ HOME